人事実務12月1日号「移行期限まで3年となった適格退職年金廃止問題への対応は」

人事実務11月1日号 現在発売されている人事実務2008年12月1日号に、弊社人事コンサルタント大津章敬の連載記事「Q&A実務講座:退職金・年金」が掲載されております。今回は連載の第24回目として「移行期限まで3年となった適格退職年金廃止問題への対応は」というタイトルで、適年廃止問題の状況や選択肢、今後の対応について解説を行っています。機会がありましたら、是非ご覧下さい。 なお、2年間に亘り行ってきました本連載は今号をもって終了となります。これまでご購読頂きましてありがとうございました。



参考リンク
産労総合研究所「人事実務」
http://www.e-sanro.net/sri/books/chinginjitumu/index.html


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