【6/30 東京会場】魅力ある企業を作るための労務監査と社労士が果たすべき役割

 少子高齢化に伴う人手不足が深刻化しています。いかに人材を採用していくかという課題がある一方で、せっかく採用した人材が流出しないよう企業としての対応を進める必要があります。その解決策はいくつか挙げられますが、労務管理面の課題から目を背けていたり、法令違反を繰り返しているような企業では人材の定着は難しく、また企業イメージが傷つくことで採用にも悪影響があります。

そこで、社労士として、企業が抱える労務管理上の課題を、法令を中心に洗い出し、可視化し、顧客とともに確実に解決することが重要な取組みとなります。
今回のセミナーでは、顧客を魅力ある企業にするために、課題を可視化するツールを用いた労務監査の仕組みとその後のコミュニケーションの取り方をご紹介しつつ、対談により社労士が労務監査をすることで社会に貢献できる、その役割を明らかにします。


<講師>
今田真吾氏
株式会社全国労務診断協会 代表取締役

大津章敬
社会保険労務士法人名南経営 代表社員

<セミナー構成>

[第1部] 労務監査を通じて会社をヨクスル3つのポイント
 株式会社全国労務診断協会 代表取締役 今田真吾氏

[第2部]顧客と密な関係を築くために社労士がすべきこと
 株式会社名南経営コンサルティング LCG事務局担当

[第3部 対談] 社労士が労務監査を通じて果たすべき役割
 株式会社全国労務診断協会 代表取締役 今田真吾氏
 社会保険労務士法人名南経営 代表社員 大津章敬

<開催会場・日時>
Zoom配信 6月30日(火)10時~11時30分
申込期限:2026年6月23日(火)午前10時迄


受講料(税込):無料
※本セミナーの録画・録音・画面キャプチャーなどの複製及び転載・引用など、あらゆる二次利用を禁止します。

[詳細およびお申込み]
以下よりお願いします。
https://lcgjapan.com/seminar/20260630yokusuru-mykomon/