セミナー・執筆情報

【8/24(月)東京開催】本気で脱属人化を考える事務所限定 社労士事務所の「脱属人化」と組織マネジメント

 多くの社労士事務所では、所長が開業し、その後、顧客を増やす中で職員を採用し、組織を大きくしていくことが多いかと思います。その中で出てくる課題の一つが、業務の進め方や進捗状況、顧客の情報等が職員に属人化し、所長や他の職員 […]

【東名阪福で開催】LCGファウンダー小山が語る「社労士の現在・過去・未来」

2009年にLCGを立ち上げたファウンダーの小山邦彦ですが、今年9月で70歳を迎えます。今後、LCGそして名南経営との関係も少しずつ変化が予想されることから、会員のみなさまへの感謝も込め、かつて頻繁にセミナーを開催してい […]

SmartHR Mag. 2026年7月の人事労務タスク「障害者雇用率引き上げ対応や夏季賞与にかかる人事評価を社労士が解説」

クラウド人事労務ソフトSmartHRが運営するSmartHR Mag. にて、社会保険労務士法人名南経営 代表社員の大津 章敬が人事労務についての連載をしております。 今回、以下の最新記事が公開されました。 ■2026年 […]

【10日間限定で受付再開】給与計算への影響大!社労士が知っておきたい2026年税制改正

ご要望にお応えし、10日間限定で申込受付を再開します!  いよいよ2026年の税制改正の成立が間近となってきました。今回の改正も個人所得税に関する内容が多く、月次の給与計算や年末調整に影響が出ます。また、通勤手当の非課税 […]

労基旬報2026年7月3日公開「育休中に働いたときの雇用保険の給付金と給与の調整」

「労基旬報」にて特定社会保険労務士の宮武貴美が「現場対応に効く育休実務のツボ」のタイトルで連載を行っています。今回、以下の最新記事が公開されました。 ■2026年7月3日公開「育休中に働いたときの雇用保険の給付金と給与の […]

賃金事情 2026年7月5日号「育児期に利用できる年金額の計算の特例制度」

 弊社特定社会保険労務士の宮武貴美が「事例で学ぶ社会保険の手続き」のタイトルで連載を行っている「賃金事情」の2026年7月5日号が発売されました。  同月号では「育児期に利用できる年金額の計算の特例制度」についての解説を […]

【8/19 Zoom開催】男性育休取得も当たり前の時代に! 増える社会保険の手続きとスムースな実務運用<社労士向けに解説>

 2022年10月に出生時育児休業(産後パパ育休)の制度がスタートし、2025年4月からは、育児休業中の手取り10割相当額保障を実現するための雇用保険の給付金である「出生後休業支援給付金」が創設されました。このような制度 […]

【6/30 東京会場】魅力ある企業を作るための労務監査と社労士が果たすべき役割

 少子高齢化に伴う人手不足が深刻化しています。いかに人材を採用していくかという課題がある一方で、せっかく採用した人材が流出しないよう企業としての対応を進める必要があります。その解決策はいくつか挙げられますが、労務管理面の […]

SmartHR Mag. 大津 章敬コラム 「障害者法定雇用率2.7%へ|採用・定着の運用設計を社労士が解説」

クラウド人事労務ソフトSmartHRが運営するSmartHR Mag. にて、社会保険労務士法人名南経営 代表社員の大津 章敬が人事労務についての連載をさせていただいております。 今回、以下の最新記事が公開されました。 […]

【名古屋追加開催!7/21】社労士事務所への不満トップ3を解消し、顧客に支持される事務所を作る方法

大阪・東京開催で反響の大きかった本セミナーを名古屋で追加開催します! 「情報提供が少ない」、「提案がない」、「レスポンスが悪い」 社労士事務所への不満の上位は昔からこの3つであるとされています。逆に言えば、情報提供と提案 […]