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2020年1月6日から求人票と公開方法が変わります

タイトル:2020年1月6日から求人票と公開方法が変わります
発行者:厚生労働省
発行時期:2019年8月
ページ数:2ページ
概要:求人票の様式や求人の公開方法が変わり、より多くの求職者の方々により詳しい求人情報や事業所情報を提供できるようになったことを説明したリーフレット。

Downloadはこちらから(951KB)
https://roumu.com/pdf/nlb0899.pdf


参考リンク
三重労働局「ハローワークシステムの見直し(刷新)について」
https://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/rousai/040325-1.html

(渡たかせ)

大津章敬 メッセナゴヤ2019の出展者プレゼンテーションに登壇(2019年11月7日)

 弊社会保険労務士法人代表社員の大津章敬が、今年も日本最大級異業種交流展示会である「メッセナゴヤ2019」で講演を行うこととなりました。メッセナゴヤは、愛知万博の理念を継承する事業として2006年にスタートした「異業種交流の祭典」で、業種や業態の枠を超え、幅広い分野・地域からの出展を募り、出展者と来場者相互の取引拡大、情報発信、異業種交流を図る日本最大級のビジネス展示会です。昨年度は過去最多となる1,437社・団体が出展した中部経済界の一大イベントです。

 愛知県社会保険労務士会は、今年もこのイベントに出展し、その中のプレゼンテーションに大津が登壇することとなりました。概要は以下のとおりとなりますので、是非ご参加ください。


メッセナゴヤ2019出展者プレゼンテーション
人材がじゃんじゃん集まる会社・逃げ出す会社 その違いはここだ!
日時:2019年11月7日(木)午前10時30分~午前11時15分
会場:ポートメッセなごや(名古屋港金城ふ頭)C会場
講師:大津章敬(愛知県社会保険労務士会)
定員:100名
参加費:無料

[お申し込み]
 以下よりお願いします。なお、お申し込みには事前入場登録(無料)が必要です。
https://www.messenagoya.jp/arrival_guidance/seminar_event/presentation/index.html


参考リンク
メッセナゴヤ公式
https://www.messenagoya.jp/

日・フィンランド社会保障協定の署名が行われました

 2019年9月23日、フィンランドのヘルシンキにおいて、「社会保障に関する日本国とフィンランド共和国との間の協定」の署名が行われました。

 現在、日・フィンランド両国からそれぞれ相手国に一時的に派遣される企業駐在員等については、日・フィンランド両国の年金制度及び雇用保険制度に二重に加入を義務付けられる等の問題が生じています。日・フィンランド社会保障協定は、これらの問題を解決することを目的としており、この協定の規定により、派遣期間が5年以内の企業駐在員等は、原則として、派遣元国の年金制度及び雇用保険制度にのみ加入することとなります。また、両国での保険期間を通算して年金の受給権を確立できることとなります。

 なお、この協定は、ドイツ、英国、韓国、米国、ベルギー、フランス、カナダ、オーストラリア、オランダ、チェコ、スペイン、イタリア、アイルランド、ブラジル、スイス、インド、ハンガリー、ルクセンブルク、フィリピン、スロバキア、中国、スウェーデンで締結されており、フィンランドは23番目の社会保障協定となります。


参考リンク
厚生労働省「日・フィンランド社会保障協定の署名が行われました」
https://www.mhlw.go.jp/stf/pressrelease_nenkin20190924.html

(大津章敬)

 

派遣で働く皆様へ

タイトル:派遣で働く皆様へ
発行者:厚生労働省
発行時期:2018年4月
ページ数:4ページ
概要:平成27年の労働者派遣法の改正から3年が経過した平成30年9月30日より派遣で働く人に新たに適用される制度について紹介したリーフレット。

Downloadはこちらから(1.06MB)
https://roumu.com/pdf/nlb0902.pdf


参考リンク
厚生労働省「平成27年労働者派遣法の改正について」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000077386.html

(大島彩

男性の育児休業事例集パートⅡ 男性も育児参加できる企業へ

nlb0714タイトル:男性の育児休業事例集パートⅡ 男性も育児参加できる企業へ
発行者:厚生労働省
発行時期:2019年6月
ページ数:31ページ
概要:男性の育児休業取得に積極的に取り組む企業の事例を紹介したリーフレット。
Downloadはこちらから(22MB)
https://roumu.com/pdf/nlb0714.pdf


参考リンク
厚生労働省「両立支援のひろば」
http://ryouritsu.mhlw.go.jp/bn04_01.html

(渡たかせ
)

当社ホームページ「労務ドットコム」および「労務ドットコムの名南経営による人事労務管理最新情報」「Wordで使える!就業規則・労務管理書式Blog」
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2019年10月より協会けんぽの任意継続の保険証発行が早くなります

 健康保険には、会社を退職した後に在職中に加入していた健康保険に加入し続けることができる任意継続被保険者制度があります。この制度を利用するためには、退職後20日以内に任意継続被保険者資格取得申出書を協会けんぽに提出する必要があり、会社から日本年金機構に提出される健康保険資格喪失届の処理が行われ、協会けんぽが日本年金機構から提供される資格喪失記録を確認した後に、任意継続の保険証が発行されていました。
 そのため、任意継続の保険証が退職した従業員の手元に届くまで申出後2~3週間がかかっていましたが、今回、2019年10月より、任意継続の資格取得申出時に退職日の確認ができる書類を添付することにより、会社からの退職の手続きを待たずに、任意継続の保険証の作成されることとなりました。
 ただし、添付した退職証明書等に記載された退職日と、後日、日本年金機構から提供される資格喪失記録とに相違があった場合、資格取得日等が変更となるため、保険証の差替えが必要となります。また、資格取得年月日が月をまたいで変更となる場合、保険料の追加徴収または還付が発生することになります。
 添付書類としては、退職証明書写し、雇用保険被保険者離職票写し、健康保険被保険者資格喪失届写し等、資格喪失の事実が確認できる事業主または公的機関の証明印が押された書類となります。
 これらの添付がなくても任意継続の資格取得手続きできますが、日本年金機構から資格喪失記録の提供が行われてから保険証が作成されます。添付書類をつけることで、申出後1週間程度で任意継続の保険証が発行されるとのことですので、早めの保険証の発行を求める従業員には案内するとよいでしょう。


参考リンク
協会けんぽ「任意継続健康保険の保険証発行の取扱いについて 」
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/g1/r1-9/2019092101

(宮武貴美)
http://blog.livedoor.jp/miyataketakami/
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社会保険制度加入のご案内(ミャンマー語版)

タイトル:社会保険制度加入のご案内(ミャンマー語版)
発行者:日本年金機構
発行時期:2019年6月
ページ数:2ページ
概要:社会保険制度(健康保険制度、国民健康保険制度、後期高齢者医療制度、厚生年金保険制度、国民年金制度)の加入について案内したリーフレット。
Downloadはこちらから(316KB)
https://roumu.com/pdf/nlb0782.pdf


参考リンク
日本年金機構「Enrollment in Social Insurance System(社会保険制度加入のご案内)」
https://www.nenkin.go.jp/pamphlet/shakaihoken.html


(渡たかせ
)

社会保険制度加入のご案内(カンボジア語版)

タイトル:社会保険制度加入のご案内(カンボジア語版)
発行者:日本年金機構
発行時期:2019年6月
ページ数:2ページ
概要:社会保険制度(健康保険制度、国民健康保険制度、後期高齢者医療制度、厚生年金保険制度、国民年金制度)の加入について案内したリーフレット。
Downloadはこちらから(246KB)
https://roumu.com/pdf/nlb0783.pdf


参考リンク
日本年金機構「Enrollment in Social Insurance System(社会保険制度加入のご案内)」
https://www.nenkin.go.jp/pamphlet/shakaihoken.html


(渡たかせ
)

仕事と介護の両立支援ガイド

タイトル:仕事と介護の両立支援ガイド
発行者:厚生労働省
発行時期:2019年3月
ページ数:28
概要:厚生労働省が発行する3つのマニュアル「仕事と介護の両立支援実践マニュアル(企業向け)」、「「介護支援プラン」策定マニュアル(企業向け)」、「仕事と介護 両立のポイント・事例(労働者向け)」の概要をまとめたもの

Downloadはこちらから(9.83MB)
https://roumu.com/pdf/nlb826.pdf


参考リンク
厚生労働省「仕事と介護の両立支援 」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyoukintou/ryouritsu/model.html

(川崎恵

水町勇一郎教授(東京大学教授)講演会 10月2日(水)に大阪で開催

水町先生

 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)は、今年の夏で創設10周年を迎えます。そこで、LCGでは東京大学社会科学研究所の水町勇一郎先生を講師にお迎えし、東京・大阪・名古屋・福岡の4都市で、10周年記念講演会を開催しています。これまで名古屋、福岡、東京と開催し、いよいよ10月2日(水)には大阪での最終日を迎えます。

 水町先生の講演というと90分程度のものが多いと思いますが、今回は異例の3時間半という超ロングバージョンでのご講演をお願いしています。講演内容としては、その時々で最新の内容でお話しいただきますが、働き方改革関連法の概要などは理解いただいているという前提で、より踏み込んだ内容でお話いただいています。大阪会場は500名のキャパに対し、既に400名を超えるお申し込みを頂いていますが、まだ申し込み可能です。お誘いあわせの上、是非ご参加をお待ちしております。


日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)創設10周年記念講演会
働き方改革時代にコンサル業務を行う社労士のための人事労務管理実践講座
~直近で求められる同一労働同一賃金への具体的対応と今後見込まれる法改正等を踏まえた人事労務管理の再構築
講師 水町勇一郎氏 東京大学社会科学研究所 教授


[講演のポイント]
(1)施行から数ヶ月が経過した働き方改革関連法の最新の施行状況と顕在化してきた課題
(2)直近で対応が求められる同一労働同一賃金 最新裁判例や企業事例を踏まえた具体的対応
(3)今後見込まれる法改正などを踏まえた人事労務管理の体制整備
(4)社会保険労務士が企業へのアドバイスにおいて理解しておきたい事項 など

[日程]
大阪会場
2019年10月2日(水)午後1時~午後4時30分
 ドーンセンター 7階ホール(天満橋駅)

[申込]
 以下より受付を行っています。なお、一般の受講料は3,000円(税込)となりますが、LCG会員のみなさんからのご紹介の場合には無料でご招待とさせていただきます。LCG会員のみなさんにはMyKomonの本セミナー受付ページにおいてプロモーションコードをお伝えしていますので、お知り合いのLCG会員の方からプロモーションコードを聞き、お申し込みいただければと思います。
https://lcgjapan.com/seminar/sr-mizumachi20190808/

 なお、LCG会員のみなさんは会員専用サイトMyKomonよりお願いします。また是非、お知り合いのみなさんにプロモーションコードを伝え、セミナーにご参加頂いてください。