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【労務ドットコム読者限定】労働新聞 2か月間無料試読プレゼントキャンペーン

労働新聞 2か月間無料試読プレゼントキャンペーン 日頃は労務ドットコムをご愛顧いただきましてありがとうございます。昨年秋に実施し、多くの反響を頂きました労働新聞の「試読希望キャンペーン」を今年も実施することとなりました。

  以下のURLにあるフォームよりお申込みいただくことにより、2ヵ月間無料で試読紙をお送りすると同時に、読者専用WEBサイトの各種サービスを体験することができる2ヵ月間有効のID・パスワード・認証キーをお届けします。またご希望の方には、新聞編集長がその時々の動きを解説しています「メールマガジン」も送信いたします。
〔読者専用WEBサイト各種サービス〕
労働新聞バックナンバー記事検索(2008年以降掲載分)
労働判例データベース(過去10年超分掲載)
データバンク室(雇用、助成金、安全衛生他各カテゴリー別)
主要通達ダンロード(労基、雇用保険他各カテゴリー別)
各種規定例ダウンロード(就業規則、賃金他各カテゴリー別)
書籍ダウンロード(改正障害者雇用促進法他 現在8点アップ中)

 このように非常に充実したコンテンツをお試しいただけますので、以下より是非お気軽にお申し込みください。
https://www.rodo.co.jp/servicies/campaign_apply_meinan.php

(大津章敬)
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海外情報リンク集(5)/ベトナム編

 海外経営研究会ブログでは、リンク集を作成し、各国の地域情勢や医療・安全情報、各種パンフレットを検索しやすいよう、まとめています。

 今回は、国別リンク集の第5弾とし、ベトナムについて紹介します。

 2012年におけるベトナムへの日本企業の投資額は、過去最高を更新しました。2013年は日本とベトナムの外交関係樹立40周年にあたり、さらなる関係性の強化が期待されています。ベトナムの情報収集にあたっては、下記リンク集をご活用ください。

 〇外務省:各国・地域情勢
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/vietnam/index.html

 〇外務省:世界の医療事情
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/asia/viet.html

 
 〇外務省:渡航安全情報
  http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=015#header
  
 〇外務省:在留邦人向け安全の手引き
  http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/viet_nam.html

 〇JETRO:地域別情報
  http://www.jetro.go.jp/world/asia/vn/

 〇JETRO:知的財産に関する情報
  http://www.jetro.go.jp/world/asia/vn/ip/

 
 〇JETRO:短期滞在者用国別情報
  https://libportal.jica.go.jp/fmi/xsl/library/public/ShortTermStayInformation/SoutheastAsia/VietNam-Short.pdf

 〇JICA:生活情報
  http://www.jica.go.jp/regions/seikatsu/ku57pq000005g185-att/VietNam-p.pdf

 〇JICA:国別医療情報
  https://libportal.jica.go.jp/fmi/xsl/library/public/data/MedicalInformation/SoutheastAsia/VietNam.pdf

 〇JICA:国別主要指標一覧
  https://libportal.jica.go.jp/fmi/xsl/library/public/data/Index/SoutheastAsia/Vietnam.pdf

 〇厚生労働省検疫所:国別情報
  http://www.forth.go.jp/destinations/country/vietnam_cambodia.html

 【関連記事】
 ○海外情報リンク集(4)タイ編
  https://roumu.com/archives/31351750.html
 ○海外情報リンク集(3)インドネシア編
  https://roumu.com/archives/31350417.html
 ○海外情報リンク集(2)韓国編
  https://roumu.com/archives/28539779.html
 ○海外情報リンク集(1)中国編
  https://roumu.com/archives/28276239.html

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労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準

lb201309102-lタイトル:労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準
発行者:厚生労働省
発行日:平成24年12月
ページ数:2ページ
概要:平成24年に厚生労働省が改定した労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準をまとめた通達
Downloadはこちらから(149KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb201309102.pdf


参考リンク
厚生労働省「労働者派遣事業と請負により行われる事業との区分に関する基準(37号告示)関係疑義応答集」
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/gigi_outou01.html

(榊原史子)

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愛知ハローワーク集計の愛知県内パート求人募集時給資料(平成25年7月分)

愛知県内パート求人募集時給資料(平成25年7月分) 愛知ハローワークは毎月、常用とパートの賃金情報を集計しています。先日、その最新版である平成25年7月の情報が更新されました。

 この統計では、職種別で求人募集時給の集計が行われていますが、例えば愛知県内・パート・事務的職業の最新のデータを抜粋すると以下のとおりとなっています。
一般事務員 上限平均 974円 下限平均 878円
会計事務員 上限平均 1,059円 下限平均 881円
生産事務員 上限平均 878円 下限平均 818円
営業・販売事務員 上限平均 970円 下限平均 863円
事務機オペレーター 上限平均 900円 下限平均 8671,017円

 この調査には事務以外についてもあらゆる職種のデータが集計されています。特にパートタイマーについては世間相場とのバランスが重視されますので、求人募集を実施する際には是非参考にしてみてください。


参考リンク
愛知ハローワーク「統計・賃金情報」
http://aichi-hellowork.jsite.mhlw.go.jp/list/naka/jigyounushi/toukeichingin.html

(大津章敬)
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平成25年版厚生労働白書のダウンロードが開始

平成25年版厚生労働白書のダウンロードが開始 先日、厚生労働省より平成25年版の厚生労働白書が発表され、ダウンロードが開始されました。

 毎年テーマを決めて執筆される第1部では、「若者の意識を探る」というテーマが設定され、15~39歳を対象として、その結婚、出産・子育て、仕事というライフイベントに関連した意識等に焦点を当てています。また、第2部「現下の政策課題への対応」では、以下の11章に亘って、厚生労働省の政策課題への対応についてまとめられています。
第1部  若者の意識を探る
 第1章  若者を取り巻く社会経済の変化
  第1節  急速な人口減少社会への移行
  第2節  長引く厳しい経済雇用情勢
  第3節  国際的な経済競争の激化
  第4節  高学歴化とネットワーク社会の進展
  第5節  まとめ
 第2章  多様化するライフコース
  第1節  総論
  第2節  結婚に関する意識
  第3節  出産・子育てに関する意識
  第4節  仕事に関する意識
 第3章  若者がチャレンジ出来る社会を目指して
  第1節  日本経済の再生に向けて
  第2節  若者への支援策
第2部  現下の政策課題への対応
 第1章  子どもを産み育てやすい環境づくり
 第2章  経済社会の活力向上と地域の活性化に向けた雇用対策の推進
 第3章  安心して働くことのできる環境整備
 第4章  自立した生活の実現と暮らしの安心確保
 第5章  若者も高齢者も安心できる年金制度の確立
 第6章  国民が安心できる持続可能な医療・介護の実現
 第7章  健康で安全な生活の確保
 第8章  障害者支援の総合的な推進
 第9章  国際社会への貢献と外国人労働者問題などへの適切な対応
 第10章 行政体制の整備・情報政策の推進

本文は以下よりダウンロードできますので、是非ご覧ください。
http://www.mhlw.go.jp/toukei_hakusho/hakusho/

(大津章敬)

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全都道府県で答申された地域別最低賃金の改定額

全都道府県で答申された地域別最低賃金の改定額 2013年9月10日のブログ記事「今年度も地域別最低賃金の改定が始まりました」では、正式に決定し公表が始まったことをお伝えしましたが、先日、厚生労働省からは、全都道府県で地域別最低賃金の改定額が答申されたことが発表されました。

 そもそも地域別最低賃金は、中央最低賃金審議会が目安を決定し、地方最低賃金審議会に提示、地方最低賃金審議会で調査審議が行われ、答申されます。その後も関係労使からの異議申出があった場合には異議申出に係る調査審議が行われることになっています。

 今回、厚生労働省から発表された内容としては、異議申出に係る調査審議前の答申されたものも含まれますが、一般的には今回発表された額で決定されることが多いようです。その額は以下のようになっています。
都道府県名 答申最低賃金時間額
  北海道   734円
  青 森   665円
  岩 手   665円
  宮 城   696円
  秋 田   665円
  山 形   665円
  福 島   675円
  茨 城   713円
  栃 木   718円
  群 馬   707円
  埼 玉   785円
  千 葉   777円
  東 京   869円
  神奈川   868円
  新 潟   701円
  富 山   712円
  石 川   704円
  福 井   701円
  山 梨   706円
  長 野   713円
  岐 阜   724円
  静 岡   749円
  愛 知   780円
  三 重   737円
  滋 賀   730円
  京 都   773円
  大 阪   819円
  兵 庫   761円
  奈 良   710円
  和歌山   701円
  鳥 取   664円
  島 根   664円
  岡 山   703円
  広 島   733円
  山 口   701円
  徳 島   666円
  香 川   686円
  愛 媛   666円
  高 知   664円
  福 岡   712円
  佐 賀   664円
  長 崎   664円
  熊 本   664円
  大 分   664円
  宮 崎   664円
  鹿児島   665円
  沖 縄   664円

 改定額の全国加重平均額は764円となり、15円の引上げ、これにより地域別 最低賃金額が生活保護水準と逆転している11都道府県(北海道、青森、宮城、埼玉、千葉、東京、神奈川、京都、大阪、兵庫、広島)のうち、北海道を除く10都府県で逆転が解消した結果となりました。

 今後、順次正式に発表が行われることになりますが、自社の賃金を確認し、最低賃金を下回る賃金の労働者がいないかを事前に確認しておきましょう。


関連blog記事
2013年9月10日「今年度も地域別最低賃金の改定が始まりました」
https://roumu.com
/archives/52008183.html
2013年8月13日「平成25年度地域別最低賃金額改定の目安は全国加重平均で14円」
https://roumu.com
/archives/52004779.html

参考リンク
厚生労働省「全都道府県で地域別最低賃金の改定額が答申されました」
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000022442.html

(宮武貴美)
http://blog.livedoor.jp/miyataketakami/

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あいち産業労働ニュース N0.211(平成25年8月26日発行)が公開されました

あいち産業労働ニュース N0.211(平成25年8月26日発行) 愛知県産業労働部は、県などが行う様々な制度、講習会、セミナー、調査結果、産業労働主要指標などの情報を集めた広報誌「あいち産業労働ニュース」を発行しています。 先日、その最新号No.211が公開されました。以下の内容が取り上げられておりますので、是非ご覧ください。
http://www.pref.aichi.jp/sanro/news/25.8/mokuji.html

1 溶接技術「日本一」を知事に報告しました
2 「『知の拠点あいち』研究プロジェクト一般公開デー2013」を開催します
3 機器講習会の参加者を募集します
4 「平成25年度自動車産業イノベーションセミナー(第2回)」の参加者を募集します
5 10月期「あいちベンチャーハウス」の入居者を募集します
6 「ビジネスプラン発表会2013」の参加者を募集します
7 「あいち創業道場」第4期生を募集します
8 「あいちワーク・ライフ・バランス推進運動」の賛同事業所等を募集しています
9 公正な採用選考啓発キャンペーン
10 中高年齢離職者再就職支援セミナー(第7~10回)の参加者を募集します
11 あいち求人企業支援メールのご案内
12 ベトナム投資セミナーへの参加者を募集します
13 パリ産業情報センターがパリのジャパン・エキスポで観光PRを実施しました
14 平成25年度愛知県産業立地推進協議会総会が開催されました
15 第10回愛知の発明の日記念講演会を開催しました
16 あいち臨空新エネルギー実証研究エリアにおいて新規実証研究の開始式を開催しました
17 スキルアップ講座(在職者対象訓練)(10月開講分)のご案内
18 無料相談窓口のご案内
19 小規模企業者等設備貸与制度のご案内
20 はかりの定期検査(9月実施分)のご案内
21 サポート資金(経営あんしん)融資制度における県認定倒産企業
≪講習会・講座等のご案内≫
■愛知県労働講座(尾張県民事務所、西三河県民事務所開催分)の参加者を募集します
■労働問題の最前線を考える
■アサーティブコミュニケーションセミナー
■心理学から学ぶ自立型人材養成講座

(大津章敬)
http://blog.livedoor.jp/otsuakinori/

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試用期間延長通知書

shoshiki556 試用期間を延長する旨を本人に通知する書式(画像はクリックして拡大)です。

□重要度:★★
□官公庁への届出:不要

[ダウンロード]
WORD
Word形式 shoshiki556.doc(29KB)
pdfPDF形式 shoshiki556.pdf(4KB)


[ワンポイントアドバイス]

 試用期間中に私傷病により長らく欠勤したり、配置転換を行い、十分に見極めができない場合に試用期間を延長するという対応をとることがあります。この場合、就業規則にその根拠となる条文が必要であり、また実際に試用期間を延長する際には期限を決めておく必要があります。このような書面を交付し、期限を明示しておきましょう。


関連blog記事
2010年10月25日「試用期間の長さは何ヶ月が適切でしょうか?」
http://blog.livedoor.jp/ookumablog/archives/65421122.html

人事労務の最新情報は「労務ドットコム」をご利用ください。
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(福間みゆき)

63歳から65歳の団塊の世代の就業希望は働いている人8割超、働いていない人も5割超に

63歳から65歳の団塊の世代の就業希望 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構から機構ニュース第149号が発行されました。今回のニュースでは、「団塊世代の就業・生活意識実態調査研究会」が行ったアンケート調査の結果が掲載されていますので、今日は、この内容のいくつかをご紹介しましょう。

 この調査は昭和22年から24年生まれの団塊の世代(現在63歳から65歳)ものであり、全体の就業状況としては、「主に仕事をしている」は47.3%、「仕事をかたわらにしている」は8.8%、「仕事をしていない」は43.9%となり、半数近くが継続して勤務をしている状況にあります。その仕事からの収入については、「200~300万円未満」が22.2%、「100~200万円未満」が21.6%、「100万円未満」が11.3%となり、300万円未満が全体の55.1%を占めています。各種統計でみる60歳より前の収入と比較して、収入がかなり下がっている状況にあることがよくわかります。

 また、今後の就業希望については、働いている人が「働きたい」が49.4%でもっとも多く、働いていない人の場合、であっても働くことを希望する人(「働きたい」「働きたくはないが、働かざるをえない」「働きたいが働けそうもない」)が合計で52.4%とかなり多くなる結果となりました。

 働く理由は様々ですが、この調査からみると、働きたいと思っている人は多くあり、社会としては60歳以降の労働力をどのように活用していくかが、課題になっています。今年度より改正高年齢者雇用安定法が施行され、実質65歳定年時代が今後到来してきており、賃金水準や人事制度の見直しも徐々に行われてきています。労働者が納得しながら継続的に働ける場を準備することが企業にとって、今後さらに強く求められるようになるでしょう。


関連blog記事
2013年8月29日「34.7%が個人ごとに異なる決め方をすると回答した60歳代前半層の賃金」
https://roumu.com
/archives/52006931.html

参考リンク
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構「機構ニュース第149号:依然として、就業意欲が高い団塊世代」
http://www.jeed.or.jp/news/download/news_149.pdf

(宮武貴美)
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今年度も地域別最低賃金の改定が始まりました

今年度も地域別最低賃金の改定が始まりました 2013年8月13日のブログ記事「平成25年度地域別最低賃金額改定の目安は全国加重平均で14円」で取り上げた地域別最低賃金額の改定ですが、先日、福島県と富山県について官報公告されました。いずれも10円を超える引き上げとなっています。
 福島県 664円→675円 平成25年10月6日発効
 富山県 700円→712円 平成25年10月6日発効

 また、この公告と合わせ、厚生労働省のホームページでは、平成25年度地域別最低賃金改定状況を掲載したページを作成、公開をしています。今後、官報公告にあわせて情報を更新していくとのことですので定期的にチェックしていくと良いでしょう。
↓厚生労働省の平成25年度地域別最低賃金改定状況が確認できるページはこちら
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/minimumichiran/index.html


関連blog記事
2013年8月13日「平成25年度地域別最低賃金額改定の目安は全国加重平均で14円」
https://roumu.com
/archives/52004779.html

参考リンク
厚生労働省「地域別最低賃金の全国一覧」
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/minimumichiran/index.html

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