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三重県の最低賃金

lb01325タイトル三重県の最低賃金
発行者:厚生労働省三重労働局
発行時期:2010年10月
ページ数:1ページ
概要:三重県の最低賃金を示したパンフレット
Downloadはこちらから(435KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb01325.pdf



関連blog記事
2010年10月7日「平成22年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51787462.html
2010年8月1日「平成22年度最低賃金額引上げ額の目安は原則10円、全国加重平均は15円」http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51769351.html

2009年10月2日「平成21年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51629551.html

参考リンク
厚生労働省「最低賃金制度」
http://www2.mhlw.go.jp/topics/seido/kijunkyoku/minimum/minimum-01.htm

(福間みゆき)


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2010年11月の「人事労務のお仕事カレンダー」

 今年も残り2ヶ月となりました。人事労務担当者としては年末調整という年内最後の大イベントがありますので、健康管理には注意したいところですね。さて、年末調整ですが、今月中には書類の回収が整うように、段取りを決めておきましょう。また他方では、2012年入社の採用活動が始まりました。2011年入社に続き採用数を減らす企業が多いようですが、そろそろ選考に携わる社員や役員のスケジュールを確保しておきたいですね。



年末調整に関するブログ記事特集
2010年10月29日「平成23年分 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書の書き方の注意点 無料ダウンロード開始」
https://roumu.com
/archives/51793963.html
2010年10月27日「平成23年分から減額される19歳未満の扶養控除と扶養申告書の様式変更」
https://roumu.com
/archives/51793581.html
2010年10月22日「「すぐに使える年末調整提出書類の社員説明用資料」ダウンロード開始」
https://roumu.com
/archives/51792151.html
2010年10月19日「年末調整の社員説明用資料として配布できる最新版リーフレット ダウンロード開始」
https://roumu.com
/archives/51791238.html
2010年10月1日「「平成22年分 年末調整のしかた」のダウンロード開始!」
https://roumu.com
/archives/51777395.html
2010年9月13日「[年末調整]平成23年分 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書ダウンロード開始!」
https://roumu.com
/archives/51777397.html
2010年8月3日「国税庁ホームページに「平成22年6月 源泉徴収のあらまし」が掲載」
https://roumu.com
/archives/51766559.html



[11月の主たる業務]
11月1日(月)労働時間適正化キャンペーン期間
参考リンク:厚生労働省「11月に労働時間適正化キャンペーンを実施」
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000uefi.html


11月1日(月)労働保険適用促進強化期間
参考リンク:福岡労働局「平成22年11月は労働保険適用促進強化期間です。」
http://www.fukuoka-plb.go.jp/4hoken/tekisoku22.html
 
11月1日(月)建設雇用改善推進月間
参考リンク:厚生労働省「平成22年度 建設雇用改善推進月間の実施」
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000uj8a.html


11月10日(水) 一括有期事業開始届(建設業)届出
参考リンク:兵庫労働局「一括される有期事業を始めたとき」
http://www.hyougo-roudoukyoku.go.jp/seido/roudou_hoken/B/hajimetatoki.htm


11月10日(水)10月分の源泉所得税・住民税特別徴収税額の支払
参考リンク:国税庁「源泉所得税の納付期限と納期の特例 」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2505.htm


11月16日(火)所得税予定納税額の減額申請


11月30日(火)10月分健康保険・厚生年金保険料の支払
参考リンク:日本年金機構「費用の負担」
http://www.nenkin.go.jp/main/employer/index3.html


[トピックス]
パート等の年間収入チェック
 パートやアルバイト等においては、所得税法上の扶養範囲(収入103万円以内)等で働いていることが多くあります。そのため、年末になってこのまま勤務するとその範囲を超えるため、急な欠勤が発生することが心配されます。いまのうちから年間収入をチェックしておき、年末の忙しい時期になって人手が足りないと困ることがないよう、調整しておきましょう。
関連blog記事:「パートタイマーが扶養家族にこだわる理由」
http://blog.livedoor.jp/ookumablog/archives/54401877.html
参考リンク:国税庁「所得税 配偶者控除」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm


裁判員候補者への通知
 平成21年5月21日より裁判員制度が始まりましたが、来年1月からの裁判員候補者に対して、今月中旬より通知が届くようになっています。会社の方で従業員からの相談があれば応じる旨アナウンスしておきましょう。
関連blog記事:2010年6月16日「裁判員休暇終了(取消)届出書」
http://blog.livedoor.jp/shanaikitei/archives/55393989.html
2010年6月9日「裁判員休暇取得(変更)届出書」
http://blog.livedoor.jp/shanaikitei/archives/55393988.html
2008年11月19日「裁判員休暇規程」
http://blog.livedoor.jp/shanaikitei/archives/55178248.html
参考リンク:最高裁判所「裁判員制度」
http://www.saibanin.courts.go.jp/


[今月のアクション]
賞与決定までの準備
 今月は、賞与の支給額を決めるための準備があります。業績や勤務成績などの情報を整理し、人事評価資料の配布などを行う必要があります。


採用活動の開始
 再来年春の新卒予定者の募集活動がいよいよ始まります。そのため、要員計画を作成しツールを選定しておく必要があります。近年、内定を出す時期が早くなっているため、内定から入社までの活動を含めて計画しておくことが不可欠でしょう。


年末調整の申告書の手配
 年末調整の時期となりました。記入漏れや添付資料の不備がないように早めにチェックを行い、資料を整えておくことが準備の上で重要になってきます。


年賀状の手配
 そろそろ年賀状の手配が必要になります。早めに送付先の確認をしておきましょう。


(福間みゆき)


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岐阜県の最低賃金

lb01322タイトル岐阜県の最低賃金
発行者:厚生労働省岐阜労働局
発行時期:2010年10月
ページ数:1ページ
概要:岐阜県の最低賃金を示したパンフレット
Downloadはこちらから(10.9KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb01322.pdf



関連blog記事
2010年10月7日「平成22年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51787462.html
2010年8月1日「平成22年度最低賃金額引上げ額の目安は原則10円、全国加重平均は15円」http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51769351.html

2009年10月2日「平成21年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51629551.html

参考リンク
厚生労働省「最低賃金制度」
http://www2.mhlw.go.jp/topics/seido/kijunkyoku/minimum/minimum-01.htm

(福間みゆき)


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日経ヘルスケア 10月号「パートに移行した職員の有給休暇」

日経ヘルスケア201010月号 弊社コンサルタントの服部英治が「実践!院長のための人事・労務入門」という連載を行っております日経ヘルスケアの10月号(第70回)が発売になりました。今月は「パートに移行した職員の有給休暇」というタイトルで、パートに移行した職員の有給休暇に関するポイントについて解説を行っています。
詳細は是非、誌面でご覧下さい。



関連blog記事
2009年12月21日「服部英治最新単行本「最新/医療機関の就業規則・諸規程完全マニュアル」が発売されました」
https://roumu.com
/archives/51668791.html

2009年2月5日「服部英治最新単行本「最新/医療機関の人事・労務管理ハンドブック」明日発売」
https://roumu.com
/archives/51496639.html

参考リンク
日経BP社「日経ヘルスケア」
http://medical.nikkeibp.co.jp/all/info/mag/nhc/
名南経営 人事労務専門誌等の執筆実績
https://roumu.com/company/magazine.html

(大津章敬)

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改正労基法の実務取扱の指針となる労働基準法関係解釈例規

改正労基法の実務取扱の指針となる労働基準法関係解釈例規 今年の4月に施行された改正労働基準法ですが、本来は非常に大きな改正であったにも関わらず、不景気により多くの企業で残業が減少したこと、また中小企業への猶予措置が設けられたことなどからあまり盛り上がらないまま現状に至っているという印象を受けます。そんな状況ではありますが先日、この改正法の具体的判断または取扱基準が示されており、実務上取扱いに迷うようなケースについての指針となる「労働基準法関係解釈例規について」平成21年10月5日付け基発1005第1号が、厚生労働省の法令データベースに掲載されました。この解釈例規では以下のような設問が設けられ、改正法の理解には不可欠なものとなっています。



時間外労働協定の締結に当たり、(1)一日を超え三箇月以内の期間及び(2)一年間の期間の双方についての延長時間を定めることとされているが、その双方について特別条項付協定を締結した場合に、それぞれの限度時間を超える時間外労働に係る割増賃金率が異なる場合であって、(1)と(2)の期間の時間外労働がともに限度時間を超えた場合には、どちらの割増賃金を適用するのか。
時間外労働時間数が(1)及び(2)の期間の限度時間をともに超えた場合においては、時間外労働協定において特段の定めがあればそれによるが、これがない場合、一般的には、高い方の割増賃金率を適用することとなる。


 その他にも、今回の改正法に関し、実務で取扱に悩むような7つのケースが取り上げられておりますので、一度目を通しておくことをお勧め致します。



参考リンク
労働基準法関係解釈例規について(平成21年10月5日基発1005第1号)
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T20100929K0010.pdf


(中島敏雄)


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【受講料無料】未払い残業問題対策セミナー 11月19日の名古屋再々追加日程受付中

【受講料無料】未払い残業問題対策セミナー 5月以降、愛知・岐阜・三重の全9都市で開催しております無料セミナー「急増が予想される未払残業代請求から会社を守る具体的ポイント」ですが、好評につき、11月19日(金)に名古屋の名南経営本館研修室において名古屋会場の再々追加日程を設定致しました。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。 なお本セミナーは一般企業向けのものですので、社会保険労務士など専門家のみなさんは11月に東京と大阪で開催予定の「使用者側労働弁護士から見た「未払い残業代請求問題」の影響と企業防衛のための実務ポイント」セミナーにご参加ください。
http://www.lcgjapan.com/sr/seminar/1011mibarai.html




 以前より電車内やテレビなどにおいて、弁護士や司法書士による貸金業に対する過払い金請求の広告を頻繁に見かけますが、この問題もそろそろ終焉を迎えており、今後彼らが狙うのは、企業に対する未払残業代請求といわれています。こうした請求は、単純に時間外労働に対する賃金をカットしているようなケースだけではなく、最近は残業単価の計算方法の瑕疵を指摘されたり、管理職や営業社員についての労働時間管理が違法であるとしてその残業代を請求されるケースが急増しており、結果として数千万円にも上る精算金を支払わざるを得なくなった企業も少なくありません。このセミナーでは、こうした問題に備えるために、企業の労働時間管理の盲点や対策について、多数の事例を交えながらお話しさせて頂きます。


[セミナーのポイント]
□自社の未払い残業代請求のリスクをチェックリストで確認!
□「管理職・営業職だから残業代は不要」は大間違い!
□未払い残業代請求に備えて企業が取るべき労務管理のポイント
□会社を守る就業規則・賃金規程の具体的な改定ポイント など


[セミナー開催概要]
日 時:2010年11月19日(金)名南経営本館(熱田)
開催時間:午後2時より午後4時(午後1時30分開場)
講 師 名南社会保険労務士法人 代表社労士 小山邦彦
受講料 無料
持参物 可能であれば自社の就業規則をご持参ください。
対 象 企業の経営者および人事労務担当のみなさま
※今回は一般企業向けのセミナーですので、社会保険労務士など専門家のみなさまの参加はご遠慮下さい。


[詳細および申込み]
 本セミナーの詳細およびお申込みは以下よりお願いします。
https://roumu.com/seminar/seminar_mibarai2.html


(大津章敬)


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愛知県の最低賃金

lb01324タイトル愛知県の最低賃金
発行者:厚生労働省愛知労働局
発行時期:2010年10月
ページ数:1ページ
概要:愛知県の最低賃金を示したパンフレット
Downloadはこちらから(12.3KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb01324.pdf



関連blog記事
2010年10月7日「平成22年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51787462.html
2010年8月1日「平成22年度最低賃金額引上げ額の目安は原則10円、全国加重平均は15円」http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51769351.html

2009年10月2日「平成21年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51629551.html

参考リンク
厚生労働省「最低賃金制度」
http://www2.mhlw.go.jp/topics/seido/kijunkyoku/minimum/minimum-01.htm

(福間みゆき)


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長野県の最低賃金

lb01321タイトル長野県の最低賃金
発行者:厚生労働省長野労働局
発行時期:2010年10月
ページ数:3ページ
概要:長野県の最低賃金を示したパンフレット
Downloadはこちらから(838KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb01321.pdf



関連blog記事
2010年10月7日「平成22年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51787462.html
2010年8月1日「平成22年度最低賃金額引上げ額の目安は原則10円、全国加重平均は15円」http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51769351.html

2009年10月2日「平成21年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51629551.html

参考リンク
厚生労働省「最低賃金制度」
http://www2.mhlw.go.jp/topics/seido/kijunkyoku/minimum/minimum-01.htm

(福間みゆき)


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山梨県の最低賃金

lb01320タイトル山梨県の最低賃金
発行者:厚生労働省山梨労働局
発行時期:2010年10月
ページ数:2ページ
概要:山梨県の最低賃金を示したパンフレット
Downloadはこちらから(702KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb01320.pdf



関連blog記事
2010年10月7日「平成22年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51787462.html
2010年8月1日「平成22年度最低賃金額引上げ額の目安は原則10円、全国加重平均は15円」http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51769351.html

2009年10月2日「平成21年度 地域別最低賃金が全都道府県出揃いました」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51629551.html

参考リンク
厚生労働省「最低賃金制度」
http://www2.mhlw.go.jp/topics/seido/kijunkyoku/minimum/minimum-01.htm

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平成23年分 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書の書き方の注意点 無料ダウンロード開始

扶養控除等(異動)申告書の書き方見本 平成23年分年末調整関連の記事はこちらのカテゴリ「税務」からご覧いただけます。

 2010年10月27日のブログ記事「平成23年分から減額される19歳未満の扶養控除と扶養申告書の様式変更」では、平成23年分の扶養親族の見直しと扶養控除等(異動)申告書のダウンロードについて取り上げました。この記事をご覧いただきました読者の方から、「申告書の書き方を社員に説明するための資料はありませんか?」とのご連絡をいただきました。

 前回のブログでご案内した総務省のホームページが参考になるかとは思いますが、このホームページを参考にWordで社員に配布できる扶養控除等申告書の書き方の注意点の資料を作成し、その無料ダウンロードを開始しました。是非、社員への説明用にご利用ください。
[ダウンロード]
WORD
Word形式 nenchou22-3.doc(160KB)
pdfPDF形式 nenchou22-3.pdf(88KB)

※ファイルへのリンクが切れており失礼いたしました。9:35に修正しましたので、是非ご利用下さい。


関連blog記事
2010年10月27日「平成23年分から減額される19歳未満の扶養控除と扶養申告書の様式変更」
https://roumu.com
/archives/51793581.html
2010年10月22日「「すぐに使える年末調整提出書類の社員説明用資料」ダウンロード開始」
https://roumu.com
/archives/51792151.html
2010年10月19日「年末調整の社員説明用資料として配布できる最新版リーフレット ダウンロード開始」
https://roumu.com
/archives/51791238.html
2010年10月1日「「平成22年分 年末調整のしかた」のダウンロード開始!」
https://roumu.com
/archives/51777395.html
2010年9月13日「[年末調整]平成23年分 給与所得者の扶養控除等(異動)申告書ダウンロード開始!」
https://roumu.com
/archives/51777397.html
2010年8月3日「国税庁ホームページに「平成22年6月 源泉徴収のあらまし」が掲載」
https://roumu.com
/archives/51766559.html
2010年4月26日「子ども手当の開始に伴い、平成23年から適用となる年齢別扶養控除」
https://roumu.com
/archives/51727284.html

 

 

参考リンク
国税庁「平成22年4月 源泉所得税の改正のあらまし」
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/pdf/9017.pdf
国税庁「[手続名]給与所得者の扶養控除等の(異動)申告」
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_01.htm
総務省「個人住民税の「給与所得者の扶養親族申告書」等について」
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/34623.html

(宮武貴美

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