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大好評の人事考課者訓練DVD「業務命令」YouTubeでサンプルビデオをご覧頂けます

人事考課者訓練DVD「業務命令」YouTubeでサンプルビデオを公開 2007年の発売以来、多くの企業で採用頂いております弊社 小山邦彦監修の人事考課者訓練用DVD【人事考課の考え方・進め方「業務命令」あなたならどう評価しますか?】ですが、YouTube上でサンプル映像をご覧頂けます。問題編の冒頭3分強を見ることができますので、購入に迷っていらっしゃるような場合には是非、以下でサンプルをご覧ください
https://roumu.com/video/evadvd.html

「人事考課制度はできても、評価をする側に問題がある。」

 多くの企業で人事考課制度を整備した際に、必ずといって良いほど、このような指摘を受けるのではないでしょうか。この問題には上司が部下を評価するにあたっての基礎的な知識と心構えを身につけていないことに原因を求めることができますが、このスキル向上のための教育研修を行なっている企業は非常に少ないようです。このような研修を行う際には、演習用の事例を収録した人事考課研修のビデオ教材を活用することが通常ですが、冗長かつ複雑な内容のものが多く、効果的に基礎を学ぶリソースがほとんど見当たらないのが現状です。特に中小企業の現場で効果的に人事考課のエッセンスをお伝えすることはできないものだろうか…。永年、私どもは考えてきましたが、遂に自前で研修のリソースとなるドラマ仕立てのDVDを制作、リリースすることにいたしました。


[DVD【人事考課の考え方・進め方「業務命令」】の特長]

  DVD【人事考課の考え方・進め方「業務命令」あなたならどう評価しますか?】は、ある職場での2人の部下の勤務状況を映し出した課題ビデオを見て、この2名に対する擬似的に評価をすることで人事評価制度の基本を学び、また自らの評価者としてのクセや課題を認識させるというものになっています。登場人物は加藤と木島という2人の若手社員。そしてこの2人の上司である西川課長と、アシスタントの藤田の4人。ある日、西川課長は加藤と木島に対して、それぞれ特命業務を与え、2週間後にレポートを提出するように指示をします。この指示を受けた2人が取った行動とその結果は…。あとはみなさんが西川課長に代わって、2人を評価してみましょう。

 このDVDを用いて人事考課研修を実施すれば、短時間かつ効果的に人事考課の基本がマスターすることができます。またDVDには、研修で便利なレジュメ例や講師マニュアル、パソコン用集計シート等が収められたCD-ROMが付属します。そもそもは名南経営で使用するために制作したものであり、また多くの方に役立てていただきたいため、同種の教材に比べ低価格でご提供しております。是非お買い求め頂き、効果的な人事考課研修にご活用下さい。


[ビデオ概要]

■商品価格 39,900円(消費税、送料、代金引換手数料込)
■商品構成 DVD1枚、研修で便利なレジュメ例や講師マニュアル、パソコン用集計シート等が収められたCD-ROM


[お申込]

 当人事考課研修DVDのお申し込みは以下のURLにあるフォームに必要事項をご入力の上、申込ボタンを押してください。商品を代金引換にてお送りさせて頂きます。
https://roumu.com/video/evadvd.html

(大津章敬)

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大人気講座「人事考課研修DVDを使った効果的な人事考課研修の進め方」東京・大阪会場受付中

人事考課研修DVDを使った効果的な人事考課研修の進め方 人事考課制度の重要性は年々高まり続けていますが、その導入にあたり必ず問題になるのが人事考課者の問題。今回、これまで約300人のみなさまにご参加いただいた大人気講座「人事考課研修DVDを使った効果的な人事考課研修の進め方」を3年振りに復活させることとなりました。DVD付きの実践的な内容で、すぐに活用いただけるセミナーですので、専門家のみなさまの仕入れに、そして企業の人事担当者のみなさまにとっては社内の人事考課者訓練の改善のために是非ご参加ください。


「人事考課制度はできても、評価をする側に問題がある。」

 

 多くの企業で人事考課制度を整備した際に、必ずといって良いほど、このような指摘を受けるのではないでしょうか。この問題には上司が部下を評価するにあたっての  多くの企業で人事考課表を整備した際に、必ずといってよいほどこの意見が出ます。これは、上司が部下を評価するにあたっての基礎的な知識と心構えを身につけていないことが原因なのですが、このスキルを向上させるための研修【人事考課研修】を行なっている企業はまだまだ少ないようです。この研修を行う際には、演習用の事例を収録したビデオ教材を活用することが通常ですが、巷には冗長かつ複雑な内容のものが多く、効果的に基礎を学ぶリソースが見当たらないのが現状です。中小企業の現場で、短時間かつ効果的に人事考課のエッセンスをお伝えすることはできないものだろうか・・・永年、私どもは考えてきましたが、やはり自前で研修のリソースを作るしかない、という結論に至りました。

 そこで今回、この人事考課研修用のDVDを活用した総務担当者、社労士・コンサルタント向けの人事考課インストラクターノウハウセミナーを開催することとしました。本セミナーでは、このDVDを使用して演習を行いながら、皆様方が企業内等で効果的な人事考課研修を進めるためのノウハウをお伝えします。また、本セミナーでしか聞けないまったく別の視点の考課研修の方法もお伝えします。

[セミナーのポイント]
1)人事考課制度の全体像
・人事考課にかかる諸制度の整理
・推進するための評価と期待人材像へ導くための評価
・評価の「視点」を変えるコツ
2)人事考課研修の進め方~インストラクターノウハウ研修
・文章題での演習の進め方
・DVDリソースを使った演習の進め方
・別の視点からの人事考課研修
※DVDのみの販売(39,900円)もしておりますが、できるだけこのセミナーを受講して重要なポイントを修得されることをお薦めします。

[開催概要]
東京会場
日 時 2011年10月27日(木)午後1時から午後4時30分
会 場 名南経営 東京事務所(日比谷)
   東京都千代田区内幸町1-1-7 NBF日比谷ビルアネックス2F(03-3595-7251)
大阪会場
日 時 2011年11月8日(火)午後1時30分から午後5時
会 場 名南経営 大阪事務所(堺筋本町)
   大阪市中央区北久宝寺町二丁目2番地13号 堺筋本町セントラルビル7F(06-4964-6135)

講 師  株式会社名南経営 常務取締役 小山邦彦
受講料 50,000円(人事考課研修DVDおよび税込)
    ※DVDをお持ちの方が講義のみ参加される場合は10,000円(税込)
対 象 社労士・コンサルタント・総務担当者など人事考課制度の設計・運用に携わるみなさま
定 員 各会場20名

[詳細およびお申込み]
 本セミナーの詳細およびお申込みは以下よりお願いします。
https://roumu.com/seminar/seminar_evadvd.html

(大津章敬)

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CDおよびDVDによる提出が可能となった社会保険手続き

Q&A これまで健康保険・厚生年金保険の適用関係の手続きは、紙媒体での提出のほか、FDやMOで提出することが認められてきましたが、FDが平成22年年度末に生産終了になったことに伴い、新たな電子媒体としてCDおよびDVDによる提出もできることとなりました。

 CDおよびDVDによる提出が可能となるのは平成23年12月からであり、この拡大によりFD・MO・CD・DVDでの提出ができることとなります。なお、可能な届出は、以下の6種類になっています。
 1.健康保険・厚生年金保険 被保険者資格取得届
 2.健康保険・厚生年金保険 被保険者資格喪失届
 3.健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額算定基礎届
 4.健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届
 5.健康保険・厚生年金保険 被保険者住所変更届
 6.健康保険・厚生年金保険 被保険者賞与支払届

 FDの容量の小ささから、処理件数が多い場合には、複数枚のFDが必要になるなど利便性の点で問題がありましたが、今回のメディアの拡大により解消されそうです。日本年金機構からはこれに関連したQ&Aが公開されています。

Q&Aはこちらから!
http://www.nenkin.go.jp/sinsei/fd/qa/cd_dvd.pdf


関連blog記事
2011年9月20日「ネットから印刷して利用できるようになった雇用保険の帳票類」
https://roumu.com
/archives/51874539.html
2011年9月16日「離職証明書の届出時期が変更になった雇用保険の週20時間未満での資格喪失者」
https://roumu.com
/archives/51873735.html
2011年9月8日「8月5日に変更された育児休業給付延長に関する取り扱い」
https://roumu.com
/archives/51872055.html
2011年7月20日「8月1日適用の雇用保険給付額等改正に伴うリーフレットが公開」
https://roumu.com
/archives/51861605.html
2011年6月21日「ダウンロードで対応できるようになった労災保険給付関係OCR帳票」
https://roumu.com
/archives/51854825.html

参考リンク
日本年金機構「届書の提出に利用可能な電子媒体拡大のご案内 」
http://www.nenkin.go.jp/sinsei/fd/cd_dvd.html
全国社会保険労務士会連合会「届書の提出に利用可能な電子媒体拡大について」
http://www.shakaihokenroumushi.jp/social/topics/2011/0920.html

(宮武貴美)

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大人気講座「人事考課研修DVDを使った効果的な人事考課研修の進め方」東京・大阪で3年振りに開催

人事考課研修DVDを使った効果的な人事考課研修の進め方 人事考課制度の重要性は年々高まり続けていますが、その導入にあたり必ず問題になるのが人事考課者の問題。今回、これまで約300人のみなさまにご参加いただいた大人気講座「人事考課研修DVDを使った効果的な人事考課研修の進め方」を3年振りに復活させることとなりました。DVD付きの実践的な内容で、すぐに活用いただけるセミナーですので、専門家のみなさまの仕入れに、そして企業の人事担当者のみなさまにとっては社内の人事考課者訓練の改善のために是非ご参加ください。


「人事考課制度はできても、評価をする側に問題がある。」

 多くの企業で人事考課制度を整備した際に、必ずといって良いほど、このような指摘を受けるのではないでしょうか。この問題には上司が部下を評価するにあたっての  多くの企業で人事考課表を整備した際に、必ずといってよいほどこの意見が出ます。これは、上司が部下を評価するにあたっての基礎的な知識と心構えを身につけていないことが原因なのですが、このスキルを向上させるための研修【人事考課研修】を行なっている企業はまだまだ少ないようです。この研修を行う際には、演習用の事例を収録したビデオ教材を活用することが通常ですが、巷には冗長かつ複雑な内容のものが多く、効果的に基礎を学ぶリソースが見当たらないのが現状です。中小企業の現場で、短時間かつ効果的に人事考課のエッセンスをお伝えすることはできないものだろうか・・・永年、私どもは考えてきましたが、やはり自前で研修のリソースを作るしかない、という結論に至りました。

 そこで今回、この人事考課研修用のDVDを活用した総務担当者、社労士・コンサルタント向けの人事考課インストラクターノウハウセミナーを開催することとしました。本セミナーでは、このDVDを使用して演習を行いながら、皆様方が企業内等で効果的な人事考課研修を進めるためのノウハウをお伝えします。また、本セミナーでしか聞けないまったく別の視点の考課研修の方法もお伝えします。

[セミナーのポイント]
1)人事考課制度の全体像
・人事考課にかかる諸制度の整理
・推進するための評価と期待人材像へ導くための評価
・評価の「視点」を変えるコツ
2)人事考課研修の進め方~インストラクターノウハウ研修
・文章題での演習の進め方
・DVDリソースを使った演習の進め方
・別の視点からの人事考課研修
※DVDのみの販売(39,900円)もしておりますが、できるだけこのセミナーを受講して重要なポイントを修得されることをお薦めします。

[開催概要]
東京会場
日 時 2011年10月27日(木)午後1時から午後4時30分
会 場 名南経営 東京事務所(日比谷)
   東京都千代田区内幸町1-1-7 NBF日比谷ビルアネックス2F(03-3595-7251)
大阪会場
日 時 2011年11月8日(火)午後1時30分から午後5時
会 場 名南経営 大阪事務所(堺筋本町)
   大阪市中央区北久宝寺町二丁目2番地13号 堺筋本町セントラルビル7F(06-4964-6135)

講 師  株式会社名南経営 常務取締役 小山邦彦
受講料 50,000円(人事考課研修DVDおよび税込)
    ※DVDをお持ちの方が講義のみ参加される場合は10,000円(税込)
対 象 社労士・コンサルタント・総務担当者など人事考課制度の設計・運用に携わるみなさま
定 員 各会場20名

[詳細およびお申込み]
 本セミナーの詳細およびお申込みは以下よりお願いします。
https://roumu.com/seminar/seminar_evadvd.html

(大津章敬)

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社労士事務所の勝ち組ホームページVS負け組ホームページセミナー 札幌と金沢で開催決定

社労士ホームページセミナー インターネットの普及により、社労士事務所のマーケティングにとって、ホームページは必要不可欠なものとなりました。しかし、ホームページを作ったからといって、必ず成果に結びつくかと言えばそうではありません。ホームページを通じて安定的に案件が入り、受注を増やしている事務所がある一方で、作っただけで終わってしまっている事務所が少なくないというのが実情です。売上に繋がる「成果の出るホームページ」は、何が違うのでしょうか?今回のセミナーでは、これまで700件のホームページ作成の支援を行う中で発見した、成果の出るホームページ作りのコツを、具体的な事例を交えながらご紹介します。また、勝てるホームページを作成するクラウド型ホームページ作成システムの紹介もします。


[仕事が取れるホームページ作成・運営7つのポイント]
(1)多くの事務所が犯す、ホームページ作りの失敗ポイント
(2)本当に効果のあがるSEO対策とは?
(3)ホームページの滞在時間を増やすためのコンテンツ作りとは?
(4)アクセスした顧客からの問合せを増やすコツとは?
(5)見込み客を契約に結びつける方法とは?
(6)手間なく成果のあがるホームページが作れる「自動更新ホームページ」とは?
(7)2011年新登場の見込先を追跡するための新機能とは?


[講師]
株式会社名南経営 MyKomonプロジェクト
マーケティングコンサルタント マネージャー 浅井克容


[開催会場および日時]
札幌会場
2011年5月13日(金) かでる2・7(札幌市中央区)
金沢会場
2011年5月25日(水) 勤労者プラザ(金沢市)
※いずれも午前10時より午後0時30分まで、また定員は30名です。
※全会場、同日・同会場の午後1時30分から4時30分は服部英治によるセミナー「200超の医療機関・福祉施設を関与した名南経営の人事コンサルタントが話す医療機関・福祉施設の開拓マル秘ノウハウ」を開催します。
http://www.lcgjapan.com/sr/seminar/1102promigyo.html


[受講料]
無料


[お申し込み]
 以下のページにある専用フォームよりお申し込みをお願いします。なお、自動更新ホームページ2会員の方は後日、会員さま向けに講習会を予定しておりますので、こちらでのお申込みはご遠慮ください。
http://www.lcgjapan.com/sr/seminar/1102promhp.html



関連blog記事
2011年3月21日「服部英治の「医療機関・福祉施設開拓法と医療福祉顧客から紹介を受ける関与ノウハウ」セミナー 札幌・金沢での開催が決定」
https://roumu.com
/archives/51833238.html
2011年3月20日「これから人事コンサルを始める社労士のための「人事制度構築」基礎講座 東京・福岡会場受付中」
https://roumu.com
/archives/51833231.html


(大津章敬)


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セミナー「社労士事務所の勝ち組ホームページVS負け組ホームページ」全国5都市で開催

社労士事務所の勝ち組ホームページVS負け組ホームページ インターネットの普及により、社労士事務所のマーケティングにとって、ホームページは必要不可欠なものとなりました。しかし、ホームページを作ったからといって、必ず成果に結びつくかと言えばそうではありません。ホームページを通じて安定的に案件が入り、受注を増やしている事務所がある一方で、作っただけで終わってしまっている事務所が少なくないというのが実情です。売上に繋がる「成果の出るホームページ」は、何が違うのでしょうか?


 今回のセミナーでは、これまで700件のホームページ作成の支援を行う中で発見した、成果の出るホームページ作りのコツを、具体的な事例を交えながらご紹介します。また、勝てるホームページを作成するクラウド型ホームページ作成システムの紹介もします。



社労士事務所向け自動更新ホームページ2提供開始1周年記念無料セミナー
社労士事務所の勝ち組ホームページVS負け組ホームページ
講師:株式会社名南経営 MyKomonプロジェクト
 マーケティングコンサルタント マネージャー 浅井克容



[仕事が取れるホームページ作成・運営7つのポイント]
(1)多くの事務所が犯す、ホームページ作りの失敗ポイント
(2)本当に効果のあがるSEO対策とは?
(3)ホームページの滞在時間を増やすためのコンテンツ作りとは?
(4)アクセスした顧客からの問合せを増やすコツとは?
(5)見込み客を契約に結びつける方法とは?
(6)手間なく成果のあがるホームページが作れる「自動更新ホームページ」とは?
(7)2011年新登場の見込先を追跡するための新機能とは?



[開催会場および日時]
大阪会場:2011年2月18日(金)
 株式会社名南経営大阪事務所(堺筋本町)
福岡会場:2011年2月28日(月)
 福岡朝日ビル(博多)
広島会場:2011年3月1日(火)
 RCC文化センター(八丁堀)
東京会場:2011年3月8日(火)
 株式会社名南経営東京事務所(日比谷)
仙台会場:2011年3月18日(金)
 ハーネル仙台(青葉区)
※全会場、講演時間は午前10時~午後0時30分、定員は30名です。また全会場、同日・同会場の午後に「医療機関・福祉施設開拓セミナー」を開催します。
http://www.lcgjapan.com/sr/seminar/1102promigyo.html


[受講料]
無料


[お申し込み]
 お申込は以下のページにあるフォームに必要事項をご入力の上、申込ボタンをクリックして下さい。なお、自動更新ホームページ2会員の方は後日、会員さま向けに講習会を予定しておりますので、こちらでのお申込みはご遠慮ください。
http://www.lcgjapan.com/sr/seminar/1102promhp.html



関連blog記事
2011年1月30日「服部英治の医療機関・福祉施設の開拓マル秘ノウハウセミナー 全国5都市で開催」
https://roumu.com
/archives/51819712.html
2011年1月21日「これから人事コンサルを始める社労士のための「人事制度構築」基礎講座 東京・大阪・福岡で開催」
https://roumu.com
/archives/51817555.html


(大津章敬)


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人事考課者訓練DVD「業務命令」YouTubeでサンプルビデオを公開

人事考課者訓練DVD「業務命令」YouTubeでサンプルビデオを公開 2007年の発売以来、多くの企業で採用頂いております弊社 小山邦彦監修の人事考課者訓練用DVD【人事考課の考え方・進め方「業務命令」あなたならどう評価しますか?】ですが、みなさまのご要望にお応えし、YouTube上でサンプル映像をご覧頂けるように致しました。問題編の冒頭3分強を見ることができますので、購入に迷っていらっしゃるような場合には是非、以下でサンプルをご覧ください
https://roumu.com/video/evadvd.html



「人事考課制度はできても、評価をする側に問題がある」

 多くの企業で人事考課制度を整備した際に、必ずといって良いほど、このような指摘を受けるのではないでしょうか。この問題には上司が部下を評価するにあたっての基礎的な知識と心構えを身につけていないことに原因を求めることができますが、このスキル向上のための教育研修を行なっている企業は非常に少ないようです。このような研修を行う際には、演習用の事例を収録した人事考課研修のビデオ教材を活用することが通常ですが、冗長かつ複雑な内容のものが多く、効果的に基礎を学ぶリソースがほとんど見当たらないのが現状です。特に中小企業の現場で効果的に人事考課のエッセンスをお伝えすることはできないものだろうか…。永年、私どもは考えてきましたが、遂に自前で研修のリソースとなるドラマ仕立てのDVDを制作、リリースすることにいたしました。


[DVD【人事考課の考え方・進め方「業務命令」】の特長]
  DVD【人事考課の考え方・進め方「業務命令」あなたならどう評価しますか?】は、ある職場での2人の部下の勤務状況を映し出した課題ビデオを見て、この2名に対する擬似的に評価をすることで人事評価制度の基本を学び、また自らの評価者としてのクセや課題を認識させるというものになっています。登場人物は加藤と木島という2人の若手社員。そしてこの2人の上司である西川課長と、アシスタントの藤田の4人。ある日、西川課長は加藤と木島に対して、それぞれ特命業務を与え、2週間後にレポートを提出するように指示をします。この指示を受けた2人が取った行動とその結果は…。あとはみなさんが西川課長に代わって、2人を評価してみましょう。


 このDVDを用いて人事考課研修を実施すれば、短時間かつ効果的に人事考課の基本がマスターすることができます。またDVDには、研修で便利なレジュメ例や講師マニュアル、パソコン用集計シート等が収められたCD-ROMが付属します。そもそもは名南経営で使用するために制作したものであり、また多くの方に役立てていただきたいため、同種の教材に比べ低価格でご提供しております。是非お買い求め頂き、効果的な人事考課研修にご活用下さい。


[ビデオ概要]
■商品価格 39,900円(消費税、送料、代金引換手数料込)
■商品構成 DVD1枚、研修で便利なレジュメ例や講師マニュアル、パソコン用集計シート等が収められたCD-ROM


[お申込]
 当人事考課研修DVDのお申し込みは以下のURLにあるフォームに必要事項をご入力の上、申込ボタンを押してください。商品を代金引換にてお送りさせて頂きます。
https://roumu.com/video/evadvd.html


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e-Govでの電子申請マニュアルのダウンロード

e-Govでの電子申請マニュアルのダウンロード 従来よりなかなか普及が進まなかった厚生労働省の電子申請ですが、e-Govになってから使い勝手も改善し、多くの社労士事務所で活用が進められています。今後ますます利便性が高まることが期待されていますが、厚生労働省では利用頻度の高い主な手続の電子申請を例にしたマニュアルのダウンロードを行なっています。


 先日も「社会保険と雇用保険に関する被保険者資格取得届のグループ申請」および「健康保険・厚生年金保険被保険者賞与支払届の電子申請」のマニュアルが更新されています。是非以下よりダウンロードしてご利用下さい。
http://www.mhlw.go.jp/sinsei/tetuzuki/e-gov/


(大津章敬)



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e-Gov 労働保険料申告書の電子申請について重要なお知らせを掲載

e-Gov 労働保険料申告書の電子申請 今年の労働保険年度更新は電子申請で行うという企業、社労士事務所も多いと思いますが、先日、e-Govに労働保険料申告書の電子申請について「重要なお知らせ」が掲載されました。電子申請を行う場合には以下に注意しましょう。



労働保険料申告書(年度更新申告書を含む)の取扱について【重要】


労働保険料申告書記載時における「充当額・還付額・不足額」については自動チェック後も空欄にしておりますので、申請時に必ず計算して入力下さるようお願いします。
なお、延納(分割納付)につきましては、保険料額40万円以上の場合(2元適用の場合は20万以上)となっておりますので、申告書送信前に必ずご確認下さい。
年度更新・概算保険料申告時における電子納付について【重要】
 年度更新・概算、確定申告中の「申請意志確認画面」中において、「電子納付」を必修条件とするように見受けられるチェック欄がありますが、電子納付について、保険料申告と同時に行う必要は、必ずしもございません。また、上記チェック欄の下部にある「振込者氏名」欄について、これを記入したことにより電子納付を行わなければならないものではございませんが、記載がないと先に進めませんので、事業主等の氏名を記入していただくようお願いします。
 なお、電子納付を希望されない方は、申告書記入後、「到達確認」画面中の「終了する ×」をクリックして画面を終了させて下さい。また、電子納付を希望される方は、「状況確認」画面に進んでいただき、「納付情報一覧 ¥」をクリック後「電子納付する」ボタンをクリックして金融機関を選択することにより、インターネットバンキングのページに進んで下さるようお願いします。
(注)電子納付を行わなかった場合において、電子納付を促す趣旨のメールが届くことがございますが、その場合においても、紙の納付書で納付いただいても構いません。
手続検索の検索結果一覧中における「その他手続情報」等において「手数料あり」と表示されていますが、従前どおり、労働保険料等の申告・納付時には、手数料の必要はございません。
⑤第3種特別加入保険料申告内訳(年度更新用:海外派遣者)の取扱について
(1)第3種特別加入保険料申告内訳(年度更新用:海外派遣者)における平成21年度確定保険料率について、1,000分の4とすべきところ、誤って1,000分の5と記載されており、また、当該内訳については、自動計算を行う仕様となっていることから、保険料率、及び計算結果としての「保険料額」を上書きすることはできません。
 つきましては、平成21年度確定保険料を計算する際、内訳書中の①「保険料算定基礎額総計」については正しい額を記入し、①×③「保険料額」については自動計算された数のままとしてください。
 しかしながら、申告書記入の際には、内訳書の数字をそのまま年度更新申告書に転記することなく、「保険料算定基礎額総計」×4/1,000=「保険料額」として計算した額を記載いただくようお願いします。
(2)同内訳における報告年月日(左下部)については、平成「21」年という記載になっておりますが、その上から上書きで正しい数字(平成「22」年)を入力することにより、正しい年月日を記載いただくようお願いします。



関連blog記事
2010年6月8日「[H22年度更新]労働保険年度更新申告書の書き方は東京労働局のサイトが参考になります」
https://roumu.com
/archives/51746061.html
2010年5月23日「平成22年度の労働保険年度更新にかかる各種パンフレットが公開されています」
https://roumu.com
/archives/51739879.html
2010年5月10日「労働保険料の対象となる賃金の範囲について教えてください」
http://blog.livedoor.jp/ookumablog/archives/65353584.html


参考リンク
厚生労働省「電子申請・届出等の手続案内」
http://www.mhlw.go.jp/sinsei/tetuzuki/index.html
e-Gov電子申請システム
http://shinsei.e-gov.go.jp/menu/


(大津章敬)



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全国7都市で1,000名が参加した社労士3号業務セミナーDVDを先着300名様にプレゼント[地域限定なし]

3号業務セミナー(東京2)ご参加ありがとうございました 8月より全国7都市で開催し、1,000名を超えるみなさまにご参加をいただきました無料セミナー「総合的な3号業務展開を実現した社労士事務所ヒストリーと今後の戦略」ですが昨日の広島会場で全日程を終了しました。本当に多くのみなさんにご参加いただくことができ、主催者として大変感謝しております。またセミナーの中でご案内をさせていただきました日本人事労務コンサルタントグループの会員事務所数も350事務所を超え、年内には400事務所に届く見込みとなっています。ありがとうございます。


 さて、このセミナーですが先日よりセミナーの開催がない地方のみなさま限定で内容を収録したDVDを配布させて頂いておりましたが、全日程が終了したことから、本日より全国のすべての皆様に、このセミナーDVDを無料でお送りさせて頂くことに致しました。


 本セミナーでは、名南経営人事労務部門の20年に亘る3号業務への取り組みをご紹介した上で、日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)の紹介を行っております。是非、DVDを通して、「どのように人事労務コンサル業務を展開していけばよいのか?」、「LCGの活動の中で、どのようなコンサルノウハウやツールを共有していくのか?」をご覧ください。多くのみなさまの応募をお待ちしております。


無料セミナーDVDの申込みはこちら
http://www.lcgjapan.com/sr/seminar/prodvd.html


[限定300枚!お申込みはお早めに]
 今回は300枚の制作となっておりますので、300枚に達した時点で終了とさせて頂きます。お早めにお申込み下さい。


[セミナー参加者の声]
 8月11日東京会場をスタートとして全国7都市、14回のセミナーを開催し、約300の事務所様にLCGへご参加いただくこととなりました(11月4日時点)。そのセミナーのアンケートでいただきましたご意見、ご感想をそのままご紹介させていただきます。
・小山先生のお話、本当に、自分たちのぶつかっている壁に近いものがあり感動しました。(静岡県)
・私は2008年に開業しました。3号業務は前から注目しておりましてセミナーに出ることができ良かったです。(愛知県)
・素晴らしい試みです。社労士のレベルアップに結びつくので是非参加したいと思います。(東京都)
・弊社のメイン業務であるコンサルティングのあり方に間違いなかったと励みになりました。今後の活動が楽しみでもあり期待しております。(東京都)
・今の事務所の課題が名南経営さんのような大きな事務所でも通ってきた道なのだと感じました。今後目指すべき道をぶれない視点でお話いただきとても関心を持てました。(東京都)
・望んでいた夢のような会です。積極的に参加します。(静岡県)
・社労士の代行業務に限界を感じていたのでとても参考になりました。(岐阜県)
・お客様への情報提供の必要性を痛感していたところでしたので当グループに大いに賛同します。(宮城県)
・「社労士はもうからない」とよく聞くが、この業務には色々な引き出しがあるということを教えていただけました。(山形県)
・日頃から名南さんの経営手法には感謝するとともに、感心させられていました。今日の話しをうかがい大きなビジョンの中で、お考えになっていることがよく判りました(広島県)
・今後の自分が目指したいと思っていたことと今回LCGさんの企画が重なると感じ、大変興味深くお話をお聞きし、これからの夢がえがけました。(大阪府)



参考リンク
日本人事労務コンサルタントグループ スタッフブログ
http://blog.livedoor.jp/lcgjapan/


(大津章敬)


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