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【まもなく開催】ベトナム・インドネシア進出セミナー&海外進出法人リスク対策セミナー(名古屋)

無題無題 名南コンサルティングネットワークでは、国際関係をテーマとしたセミナーを数多く開催しています。来週は、名古屋において、次の2つのセミナーを開催しますので、皆様、是非ご参加ください。

【1】2015年2月19日(名古屋)
  中堅・中小企業のためのベトナム・インドネシア進出・M&Aセミナー
【2】2015年2月20日(名古屋)
  海外進出法人 親会社のリスク・子会社のリスク セミナー
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【1】2015年2月19日(名古屋)
 中堅・中小企業のためのベトナム・インドネシア進出・M&Aセミナー

 第1部:13:30~14:10 ベトナム進出の基礎知識
 第2部:14:15~14:55 インドネシア進出の基礎知識
 第3部:15:00~15:40 海外進出とM&A

【講師】
 第1部:税理士法人名南経営/株式会社名南パートナーズ
    税理士 ハノイ駐在員事務所所長 盛田 信
 第2部:株式会社ハローG 海外事業部長 政井 悟
 第3部:名南M&A株式会社 執行役員 事業開発部長 櫻田 貴志

■ 開催要領
  日 時 : 2015年2月19日(木)13:30~15:40(13:00開場)
  場 所 : 名南経営研修室(名古屋市中区錦二丁目4番15号 ORE錦二丁目ビル)
  受講料 : 無料
  対 象 : ベトナム・インドネシア進出をお考えの方

◆◇◆お申込方法及び詳細はこちらをご覧ください◆◇◆
   http://www.meinan.net/seminar/14762/

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【2】2015年2月20日(名古屋)
 海外進出法人 親会社のリスク・子会社のリスク セミナー

第1部 親会社が気をつけるべき海外子会社管理のキーポイント
 1.海外駐在者の税務
 2.子会社との取引
 3.押さえておくべき労務のポイント

第2部 海外子会社管理にまつわる驚きの実態と問題の解決方法
 1.子会社で起こりがちな問題について
 2.海外子会社業績把握の現状
 3.日本語版月次報告書の活用

【講師】
 第1部 税理士法人名南経営 事業開発部リーダー 中小企業診断士 大野真平
 第2部 税理士法人名南経営 税理士 
     株式会社名南パートナーズ ハノイ駐在員事務所所長 盛田信

■開催要領
 日 時 : 2015年2月20日(金)14:00~16:30(13:30開場)
 場 所 : 名南経営研修室(名古屋市中区錦二丁目4番15号 ORE錦二丁目ビル)
 受講料 : 無料
 対 象 : 海外進出されている(検討されている)企業の経営者・経営幹部・担当者の方

◆◇◆お申込方法及び詳細はこちらをご覧ください◆◇◆
   http://www.meinan.net/seminar/14711/

小売業・飲食店の事業主の皆さまへ 安全で安心な職場を目指しましょう

lb03160タイトル:小売業・飲食店の事業主の皆さまへ 安全で安心な職場を目指しましょう
発行日 :平成27年2月
発行者 :厚生労働省
ページ数:4ページ
概要  :小売業・飲食店における労働災害防止のための安全衛生教育をまとめたパンフレット。従業員に対する安全衛生教育、安全衛生活動、安全作業の周知方法等を解説している。

Downloadはこちらから(1.23MB)

http://www.lcgjapan.com/pdf/lb03160.pdf


参考リンク
厚生労働省「安全で安心な職場をつくりましょう」
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000073053.html

(小森美佐子)

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名古屋市子育て支援企業が決定しました

2月12日 名古屋市では社会全体で子育てしやすいまちづくりを進めるため、子育てにやさしい活動を行っている企業を認定し、特に優れた活動を行っている企業を表彰しています。2014年度は新規認定企業が12社、表彰企業が3社となりました。認定・表彰企業は以下のとおりです。

【表彰企業】
最優秀賞
 JFEエンジニアリング株式会社
優秀賞
 損害保険ジャパン日本興亜株式会社
 安心生活株式会社

【新規認定企業】
表彰企業3社のほか9社
株式会社アキュラホーム
株式会社大竹組
株式会社奥村組
有限会社オワリ
大和ハウス工業株式会社
株式会社竹常
東急建設株式会社
株式会社ピーエス三菱
株式会社リンナイ

 従業員に対する家庭と仕事の両立支援、企業活動を通じた子どもと子育て家庭の応援、地域の子育て活動との協援を目指して認定・表彰企業の取組を皆様の会社でも取り入れてみてはいかがでしょうか? 


参考リンク
名古屋市「平成26年度名古屋市子育て支援企業が決定しました」
http://www.city.nagoya.jp/kodomoseishonen/page/0000066766.html

(三好奈緒)

本記事および人事労務管理に関するご相談は社会保険労務士法人名南経営(丸の内)までお問い合わせください。
  
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平成27年度の雇用保険料率が告示 料率は変更なし

koho 平成26年度の雇用保険料率は、弾力条項を適用し、一般の事業で1.35%、農林水産清酒製造の事業で1.55%、建設の事業で1.65%となっていますが、昨日の官報において、来年度(平成27年4月1日から平成28年3月31日)についてもこの料率で変更なしとの発表がありました。

 労災保険率・健康保険料率(協会けんぽ)・介護保険料率(協会けんぽ)については、変更の可能性がありますので今後の情報に注目しましょう。


関連blog記事
2015年01月26日「来年度の雇用保険料率は平成26年度から据え置きの見通し」
https://roumu.com
/archives/52062897.html

2015年1月13日「平成27年度任意継続被保険者の標準報酬月額は28万円で据え置き」
https://roumu.com
/archives/52061603.html
2014年12月11日「来年度からの労災保険料率は平均で0.1/1,000引下げ予定に」
https://roumu.com
/archives/52058446.html

参考リンク
官報「労働保険の保険料の徴収等に関する法律の規定に基づき雇用保険率を変更する件(厚生労働二〇)」
http://kanpou.npb.go.jp/20150212/20150212h06470/20150212h064700009f.html

(宮武貴美)

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不正受給対策で見直しが検討される傷病手当金と出産手当金

不正受給対策で見直しが検討される傷病手当金と出産手当金 来年度の健康保険料率については、2015年2月8日のブログ記事「東京・愛知の来年度の健康保険料率は平成26年度を維持の見通し」等で、取り上げましたが、これ以外にも、この先、医療保険制度に関して見直しが検討されている事項があります。今日は、その中でも傷病手当金および出産手当金の支給額に関するものについて取り上げましょう。

 傷病手当金は、病気(私傷病)で休業する際に、被保険者とその家族の生活を保障するために設けられた制度です。そのため、被保険者が病気やケガのために会社を休み、事業主から十分な報酬が受けられない場合に1日につき被保険者の標準報酬日額の3分の2に相当する額(1円未満四捨五入)が支給されることになっています。この支給額については、傷病等で休業する際の標準報酬月額により決定されますが、休業直前に労使双方で合意して、賃金を引上げるなどの方法により、一時的に標準報酬月額も引上げて、傷病手当金として支給される額を多くするといった実態が一部であるようです。

 このような不正受給とも言える状況を防止する等の観点から、給付の基礎となる標準報酬の算定を対象被保険者の被保険者期間のうち、直近1年間の標準報酬日額の平均(被保険者期間が1年間に満たない被保険者は、被保険者期間における標準報酬日額の平均か、その保険者の全被保険者の平均標準報酬日額のいずれか低い額)とするよう見直すことが検討されています。その時期は、平成28年度から予定されています。

 なお、被保険者が出産のため会社を休み、その間に給与の支払いを受けなかった場合に支給される出産手当金についても、傷病手当金と同様の支給額決定方法が用いられているため、こちらについてもあわせて見直しが検討されています。

 受給する被保険者にとっては、支給額が大きく変わる可能性もあるため、今後の検討状況をしっかり確認していきましょう。


関連blog記事
2015年2月8日「東京・愛知の来年度の健康保険料率は平成26年度を維持の見通し」
https://roumu.com
/archives/52064530.html
2015年2月4日「協会けんぽの来年度の保険料率は1ヶ月遅れの4月分(5月納付分)から変更の見通し」
https://roumu.com
/archives/52063674.html

参考リンク
協会けんぽ「第63回全国健康保険協会運営委員会 資料」
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/home/g7/cat720/h26/dai63kai/270130002

(宮武貴美)

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協会けんぽ愛知支部のメールマガジンをご利用下さい

2月11日 協会けんぽ愛知支部では、メールマガジンの配信を行っています。メールマガジンでは毎月定期の広報誌の配信をはじめ、保険料の変更に関する最新情報や制度改正の情報季節に合わせた健康増進に役立つコラムなどを配信しています。

事業主、健康保険委員、事務の担当者、社会保険労務士、協会けんぽ加入者以外の方でも、どなたでもご登録が可能です。すみやかに情報をキャッチできるように登録がまだの皆様は是非この機会にご登録下さい。 


【詳細】

下記URLから新規登録のボタンをクリックし、登録
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/home/shibu/aichi/merumaga
※他支部のメールマガジン配信を登録することも可能です。


 詳しくは協会けんぽ愛知支部のページをご覧ください

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(三好奈緒)

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平成27年4月1日から、新たな減圧方法を取り入れた改正高気圧作業安全衛生規則が施行されます

lb03159タイトル:平成27年4月1日から、新たな減圧方法を取り入れた改正高気圧作業安全衛生規則が施行されます
発行日 :平成27年1月
発行者 :厚生労働省
ページ数:4ページ
概要  :平成27年4月1日に施行される改正高気圧作業安全衛生規則の変更ポイントをまとめたパンフレット。主な変更点は以下の通り。
①作業計画の作成に関する措置
 ・高圧室内業務で定めるべき事項
 ・潜水業務で定めるべき事項
②呼吸用ガス分圧の使用制限
③酸素ばく露量の制限
④減圧停止時間に関する規制の見直し
⑤その他
⑥改正高圧則についてのQ&A
⑦問い合わせ先

Downloadはこちらから(774KB)

http://www.lcgjapan.com/pdf/lb03159.pdf


参考リンク
厚生労働省「改正高気圧作業安全衛生規則が施行されます」
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000071152.html

(小森美佐子)

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企業向け自己診断も可能な「働き方・休み方改善ポータルサイト」

企業向け自己診断も可能な「働き方・休み方改善ポータルサイト」 厚生労働省では働く人のメンタルヘルスのポータルサイト「こころの耳」や賃金や労働時間といった労働条件に関する情報発信を行うポータルサイト「確かめよう 労働条件」など、様々なサイトを開設していますが、先日より働き方・休み方の改善に取り組むきっかけとして活用できる「働き方・休み方改善ポータルサイト」が開設しました。このサイトで取り上げられている主なコンテンツは以下のとおりです。
働き方改革取組事例
働き方・休み方改善ハンドブック(業種別)
地域のイベントと連動した年次有給休暇の取得促進
「働き方・休み方改善指標」を用いた企業向け自己診断
「働き方・休み方改善指標」を用いた社員向け自己診断

 の働き方改革取組事例では、大手企業を中心に21社の事例(所定外労働削減、年休取得促進、多様な正社員、朝方の働き方、テレワーク等)が紹介されており、また業種、従業員規模、改善の種類等で事例を検索できるようになっています。次にの働き方・休み方改善ハンドブック(業種別)では、宿泊業(旅館・ホテル業編)と情報通信産業(情報サービス業編)の事例が掲載されています。の地域のイベントと連動した年次有給休暇の取得促進では、埼玉県秩父地域、静岡県、静岡県島田市・川根本町の取組が紹介されています。

 またの「働き方・休み方改善指標」を用いた企業向け自己診断では、企業の人事労務担当者が労働時間や休暇取得の実態や、これに関連する自社の取組や制度を再確認するための指標が示されており、今後の対策を検討する際に活用できるようになっています。指標は「ポジションマップ」と「レーダーチャート」の2つで構成され、「ポジションマップ」では働き方と休み方のどちらに問題があるのか(ないのか)を視覚的に把握することができ、「レーダーチャート」では8つの指標(方針・目標の明確化、改善推進の体制づくり、改善促進の制度化、改善促進のルール化、意識改善、情報提供・相談、仕事の進め方改善、実態把握・管理)から自社の仕組みや取組の状況が把握できるようになっています。の「働き方・休み方改善指標」を用いた社員向け自己診断では、自身の働き方・休み方を確認し、仕事の進め方の考え方が振り返ることができるようになっています。

  企業の過重労働対策として、働き方・休み方の改善に取り組むことは急務となっており、このようなサイトを利用して、取組みを始めるきっかけにしたいものです。


参考リンク
厚生労働省「働き方・休み方改善ポータルサイト」
http://work-holiday.mhlw.go.jp

(福間みゆき)

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面接指導申出書

shoshiki638 これは、労働安全衛生法に基づいて、面接指導の申出を行う際の様式(画像はクリックして拡大)です。
□重要度:★★★
□官公庁への届出:不要
□法定保存期間:なし

[ダウンロード]
WORDWord形式 shoshiki638.doc(4KB)
pdfPDF形式 shoshiki638.pdf(29KB)

[ワンポイントアドバイス]

 この医師による面接指導は、時間外・休日労働が1ヶ月100時間を超え、かつ疲労の蓄積が認められ、本人が医師の面接指導を受けたいと申し出た者※とされていますが、この時間外・休日労働時間の計算は、毎月1回以上、一定の期日(例えば賃金締切日)を定めて行うことになっています。また、面接指導は申出後、概ね1ヶ月以内に実施する必要があります。
※期日前1ヶ月以内に面接指導を受けた労働者等、面接指導を受ける必要がないと医師が認めた者を除く。

関連blog記事
2014年12月24日「厚生労働省 年明けから進められる長時間労働対策を発表」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/52059627.html

2014年10月30日「2015年12月施行で注目されるストレスチェック 制度詳細議論がスタート」
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/52054352.html

2014年7月5日「ワンポイント講座]医師による面接指導制度の前提となる時間外労働のカウント方法
http://blog.livedoor.jp/roumucom/archives/51939778.html
人事労務の最新情報は「労務ドットコム」をご利用ください。
就業規則作成のご相談・コンサルティングのご依頼は名南経営まで。

(福間みゆき)

2015年2月24日開催に栄でワーク・ライフ・バランス推進トップセミナーを開催

2月10日 2015年2月24日(火)に愛知県主催によるワーク・ライフ・バランス推進トップセミナーが開催されます。このセミナーでは中小企業の経営者や幹部、人事労務担当者の方々を対象に、中小企業戦略にも造詣が深いシンクタンク・ソフィアバンク代表の藤沢久美氏による基調講演を行うとともに、ワーク・ライフ・バランスで優れた成果を挙げた企業を表彰する「愛知県ファミリー・フレンドリー企業表彰式」や、新たに創設した「あいちイクメン応援企業賞」を始めとする表彰企業による事例紹介等も行われます。

 安心して働き続けられる職場づくりを進めることで、人材の確保・定着・活躍、ひいては生産性や業績の向上につながります。ワーク・ライフ・バランスへの取組にご興味があるみなさまはこの機会にセミナーにご参加なさってはいかがでしょうか?


【詳細】
開催日時 2015年2月24日(火)午後1時30分~午後4時
会場    ホテル名古屋ガーデンパレス
                      名古屋市中区錦3-11-13 3階 葵の間
定員    100名(先着順)
スケジュール  
 1時30分         開会・知事挨拶
 1時35分~1時50分  平成26年度愛知県ファミリー・フレンドリー企業表彰式 「あいちファミリー・フレンドリー企業表彰」「あいちイクメン応援企業賞」
 1時50分~2時05分   休憩
 2時05分~2時50分   基調講演/講師:藤沢久美氏(シンクタンク・ソフィアバンク代表)
 2時55分~4時00分   表彰企業による事例発表、意見交換
申込方法  参加申込書に必要事項をご記入の上、
                   052-954-6926へFAX又は
       rodofukushi@pref.aichi.lg.jpへメールを送信
申込締切 2015年2月20日(金)
参加料  無料
申込・問い合わせ先 
                愛知県産業労働部労政局 労働福祉課 仕事と生活の調和推進グループ
      電話 052-954-6360 
留意事項 公共交通機関でお越し下さい。


 詳しくはワーク・ライフ・バランス推進トップセミナーのご案内をご覧ください
http://www.pref.aichi.jp/0000078730.html

(三好奈緒)

本記事および人事労務管理に関するご相談は社会保険労務士法人名南経営(丸の内)までお問い合わせください。
  
TEL 052(229)0730
  お問い合わせフォーム https://www.meinan.net/contact/

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