育児時短就業給付の内容と支給申請手続(2026年8月版)

タイトル:育児休業等給付の内容と支給申請手続(2026年8月版) 発行者:厚生労働省・都道府県労働局・ハローワーク 発行時期:2026年8月 ページ数:16ページ 概要:このリーフレットは、2歳未満の子を養育するため所定 […]

【8/27 札幌会場】リアルで情報収集×交流 LCGタウンミーティング in 札幌

日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)の各種コンテンツはオンラインの会員サイト内で配信・提供されています。例えば人事労務管理WEBカレッジでは、社労士の実務に参考になるオンライン研修が2,000本、オンデマンドで配 […]

男性の育児休業取得率は前年度から+10.4ptの50.9%

注目の男性の育児休業取得率が厚生労働省から公表されました。令和7年度は、前年度の40.5%より10.4ポイント上昇し、50.9%と遂に50%を突破しました。男女別の育児休業取得率の状況は以下のようになっています。 (1) […]

愛知県シンポジウム「若者が辞めない職場には働き方の選択肢がある」2026年8月27日に開催)

愛知県では、8月27日に、フレックスタイム制やテレワーク等、多様で柔軟な働き方を実現する制度を若手社員の定着に生かすための基調講演や、成功事例の紹介等を行う「若者職場定着シンポジウム」を開催します。詳細は以下の通りです。 […]

求人申込書(高卒)の書き方のポイント

タイトル:求人申込書(高卒)の書き方のポイント 発行者:厚生労働省・都道府県労働局・ハローワーク 発行時期:2026年3月 ページ数:5ページ 概要:このリーフレットは、高等学校卒業予定者を対象とした求人申込書の作成に当 […]

配偶者が給付金の対象となる育児休業をすることができないことの申告書

出生後休業支援給付金の申請を行う際に、配偶者が無業者やフリーランスで労働者ではない等以外の理由で、育児休業をすることができないことの申告するための書式です。配偶者が該当する部分にチェックを入れ、必要書類を準備する必要があ […]

【8/28 Zoom開催】今押さえておきたい人事労務関連の改正点

 2027年の通常国会では、労働基準法の改正法案が提出される見込みであり、多くの関心が寄せられているところです。一方ですでに改正され、施行間近となっている法令も多くあります。特に社会保険関係の法令が多く、中小企業の実務担 […]

令和8年熊本地震を受けた雇用・労働に関する特例措置や支援制度

令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。熊本県および近隣地域での度重なる余震や厳しい状況のなか、不安な日々を過ごされていることとお察しいたします。 今回の地震を受け、労働関係でも様々な特例措置 […]

就労実態等に関する職場情報を応募者に提供する制度について

タイトル:就労実態等に関する職場情報を応募者に提供する制度について 発行者:厚生労働省・都道府県労働局・ハローワーク 発行時期:2025年3月 ページ数:4ページ 概要:このリーフレットは、新規学校卒業者等の早期離職防止 […]

求人申込書(大卒等)の書き方のポイント

タイトル:求人申込書(大卒等)の書き方のポイント 発行者:厚生労働省・都道府県労働局・ハローワーク 発行時期:2026年3月 ページ数:7ページ 概要:このリーフレットは、大学等卒業予定者を対象とした求人申込書の作成方法 […]

あかるい職場応援団「職場のハラスメント対策コラム」がスタート

2026年10月1日より、カスハラ・求職者等セクハラ対策が義務化されますが、これに関連して、あかるい職場応援団では、職場のハラスメント対策コラムがスタートしています。このコラムは、成蹊大学の原昌登先生が担当されており、1 […]

令和8年度最低賃金の引上げ額の目安はAランク54円、BCランク56円に

注目の最低賃金引上げの目安が、昨日(2026年7月28日)の中央最低賃金審議会目安に関する小委員会報告で以下の通り、示されました。 【Aランク】54円 埼玉、千葉、東京、神奈川、愛知、大阪 【Bランク】56円 北海道、宮 […]

中東情勢による原材料の入手困難や価格高騰等に伴い事業活動を縮小し、休業等を余儀なくされた場合 従業員の雇用維持のため雇用調整助成金が活用できます

タイトル:中東情勢による原材料の入手困難や価格高騰等に伴い事業活動を縮小し、休業等を余儀なくされた場合 従業員の雇用維持のため雇用調整助成金が活用できます 発行者:厚生労働省 発行時期:2026年5月 ページ数:2ページ […]

【録画配信中】具体例で学ぶ社労士のための一歩進んだ生成AI活用術~生成AI利用時のリスク管理から実務効率化まで~

 生成AIが話題になり、その活用を進めなければならないと考えているが、実際にどのような業務に活用できるかのイメージが湧かず、活用が進んでいないという話をよく耳にします。そこで今回、これまでにLCGで「人事・社労士業務での […]

20代の50.5%が「稼げても、残業したくない」と回答

働き方改革以降、残業に対する考え方が変化していると言われます。今回はマイナビの「ライフキャリア実態調査2026年版」から、年代別の残業についての考え方について見ていきたいと思います。この調査は【A】稼げるなら、残業しても […]

外国人雇用はルールを守って適正に

タイトル:外国人雇用はルールを守って適正に 発行者:厚生労働省・都道府県労働局・ハローワーク 発行時期:2026年6月 ページ数:24ページ 概要:このリーフレットは、外国人を雇用する事業主が遵守すべき法令や適切な雇用管 […]

【9/25 東京会場】向井蘭氏登壇!最近見直し依頼の多い就業規則の項目とその内容

 近年、育児や介護と仕事の両立に関連する制度への対応、ハラスメント対策、同一労働同一賃金の対応としての賃金制度の見直しなど、企業を取り巻く労務課題は複雑化しており、制度の整備や法改正対応として、社会保険労務士事務所への就 […]

2年連続1,000件を超えた精神障害にかかる労災支給決定件数

 先日、厚生労働省は、令和7年度の「過労死等の労災補償状況」結果を公表しました。今回は、精神障害に関する事案の労災補償状況を見ていきます。 (1)請求件数 4,958件(前年度比+1,178件)(2)支給決定件数 1,0 […]

ごみ収集等の業務に満18歳未満の高校生等を就業させる場合に注意していただきたいこと

タイトル:ごみ収集等の業務に満18歳未満の高校生等を就業させる場合に注意していただきたいこと 発行者:厚生労働省・都道府県労働局・労働基準監督署 発行時期:2026年5月 ページ数:2ページ 概要:このリーフレットは、廃 […]

70歳代男女の過半数が「働かなくてもいい状況であっても働きたい」と回答

内閣府の高齢社会白書を見ると、高齢者の就業率は年々上昇し、2024年度は以下の状況となっています。 65~69歳 53.6% 70~74歳 35.1% 75歳以上 12.0% いまや60歳代前半の雇用は当たり前で、60歳 […]