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優秀な若手人材を求める中小企業の皆様へ

lb05261-lタイトル:優秀な若手人材を求める中小企業の皆様へ
発行者:中小企業庁
発行日:-
ページ数:2ページ
概要:新卒者の職場実習や人材の確保・定着を支援するための流れを記載したリーフレット
Downloadはこちらから(699KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb05261.pdf


参考リンク
全国社会保険労務士連合会「 【中小企業庁】中小企業支援に関するチラシについて   」

http://www.shakaihokenroumushi.jp/social/topics/2011/1130.html

(福間みゆき)

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元厚生労働事務官による「労災認定実務と精神障害の新通達解説」実践講座(東京・大阪)受付中

takahashi180 元厚生労働事務官の高橋健氏を講師にお迎えし、労災申請の際の調査のプロセスと昨年発出された精神障害にかかる新通達の解説セミナーを東京・大阪で開講します。特に東京会場は定員が少なく満席が予想されますので、是非お早目にお申込みください。


丸一日かけて「労災認定の現場における調査の実際」と心理的負荷による精神障害の”新”認定基準を徹底的に理解する特別講座
 
社労士であれば知っておきたい労災認定のポイントを元厚生労働事務官が具体的事例に基づき解説
講師:たかはし社会保険労務士事務所 所長 高橋健氏(特定社会保険労務士 元厚生労働事務官)


 元厚生労働事務官である高橋健氏を講師にお迎えし、労災申請が行われた際に、実際に労働基準監督署においてどのような調査が行われ、またどのような基準に基づき、その処分の決定がなされるのかについて、具体的に学びます。本セミナーでは、脳・心臓疾患,精神疾患などに係る労災申請から調査、認定までのプロセスや労災申請を行う際の注意点、行政の視点から見た労務管理指導の重点ポイントなどについてお話しいただきます。本音トークをお願いするために録音は禁止とさせていただきます。ぜひ会場までお越しください。

[セミナーのポイント]
(1)労働基準監督署労災課という組織と業務を知る
(2)特殊事案に係る労災保険給付請求書の審査の内容を知る
(3)その他給付事案に係る調査の内容を知る
(4)審査請求の内容を知る

[開催会場および日時]
(1)東京会場
 平成24年5月29日(火)午前10時30分~午後4時30分
  名南経営東京事務所セミナールーム(日比谷)
(2)大阪会場
 平成24年5月30日(水)午前10時30分~午後4時30分
  エル・おおさか 南1023会議室(天満橋)

[受講費用]
一般 18,900円(税込)
※LCG会員のみなさんは、会員区分により以下のとおりとなっております。
 特別会員 5,250円 正会員 8,400円 準会員 12,600円(税込)/人

[申し込み]

 本セミナーのお申し込みは以下よりお願いします。なお、LCG会員のみなさんは会員専用サイトMyKomonよりお申し込みをお願いします。
http://www.lcgjapan.com/sr/seminar/1205takahashi.html

(大津章敬)


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企業実務 4月号外国人技能実習制度の運用実態と課題をさぐる」

kigyoujitumu201204 弊社社会保険労務士の佐藤和之が企業実務2012年4月号において「新制度移行から約2年「外国人技能実習制度」の運用実態と課題をさぐる」という記事を執筆しております。機会がございましたら是非ご覧ください。


参考リンク
日本実業出版社「企業実務」
http://www.njh.co.jp/magazine/0201.html

(大津章敬)

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特別支給の老齢厚生年金を受けている方、65歳になると受ける年金が変わります

lb08109-lタイトル:特別支給の老齢厚生年金を受けている方、65歳になると受ける年金が変わります
発行者:日本年金機構
発行時期:平成22年4月
ページ数:4ページ
概要:65歳からの年金手続きについてわかりやすく解説したパンフレット
Downloadはこちらから(3.65MB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb08109.pdf


参考リンク
日本年金機構「パンフレット」
http://www.nenkin.go.jp/pamphlet/index.html#07

(福間みゆき)

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4月から変更となる労災保険給付の様式と厚労省サイトからのダウンロード

4月から変更となる労災保険給付の様式 業務上や通勤途上でケガをした場合には、通常、労災保険を利用して給付を受けることになります。この給付を受けるための様式は、厚生労働省からの告示により定められており、労働局や労働基準監督署で配布されているほか、厚生労働省のホームページよりダウンロード、印刷をして利用することも可能となっています。今回、この様式に関し改正が行われ、平成24年4月1日から新しい様式を利用することが発表されました。

 大幅な変更はないようですが、派遣先事業主が証明すべき欄が追加されたり、記載場所に若干の変更が行われたりするようです。また、これに併せ、ホームページからダウンロードできる様式も変更され、新たにダウンロードできる様式も追加されるそうです。なお、印刷して使用する際には、「OCR様式の印刷に当たっての注意事項」をしっかり確認するようにしましょう。

様式のダウンロードページはこちら
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/rousaihoken06/


関連blog記事
2012年3月22日「ネット上で必要事項を事前に入力し印刷できる雇用保険の様式」
https://roumu.com
/archives/51919350.html
2011年6月21日「ダウンロードで対応できるようになった労災保険給付関係OCR帳票」
https://roumu.com
/archives/51854825.html

参考リンク
法令等データベース「労働者災害補償保険法の施行に関する事務に使用する文書の様式を定める件の一部を改正する件(平成24年3月28日厚生労働省告示第180号)」
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/hourei/H120328K0010.pdf

(宮武貴美)

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労働安全衛生法の規定に基づく下記の6免許について平成24年4月1日から誰でも免許試験を受けられるようになります

lb03122-lタイトル:労働安全衛生法の規定に基づく下記の6免許について平成24年4月1日から誰でも免許試験を受けられるようになります
発行者:厚生労働省
発行時期:平成24年2月
ページ数:2ページ
概要:平成24年4月1日から、6種類の免許試験における「実務経験を有する」などの受験資格要件が、免許交付要件に変更されることにより、免許試験は誰でも受けられるようになることを案内したリーフレット。
Downloadはこちらから(364KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb03122.pdf


参考リンク
厚生労働省「安全衛生関係リーフレット等一覧
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/anzen/index.html

(福間みゆき)

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厚労省が策定した「望ましい働き方ビジョン」に見る今後の非正規雇用対策の方向性

望ましい働き方ビジョン いわゆる非正規労働者が全労働者の3分の1を超えるようになり、有期労働契約法制や社会保険の被保険者範囲の拡大など、様々な非正規雇用対策が打ち出されています。そんな中、厚生労働省は、2012年3月27日に「望ましい働き方ビジョン」をとりまとめ、公表しました。今後、厚生労働省は、このビジョンを今後の非正規雇用対策の指針として、具体的な取り組みを進めるとしています。そこで今回はこのビジョンの中で見られる施策の具体的方向性について取り上げることとしましょう。

若者に雇用の場を確保
・学校での働くことやルールの意識付け・啓発、キャリア教育の一層推進
・新卒者支援体制の構築
・求職者支援制度の活用、企業の雇入れ支援強化
・ニート対策の強化
・「若者雇用戦略」で、労使、教育界、政府一体で推進
正規雇用・無期雇用への転換促進
・外部労働市場や同一社内での正規雇用に向けた支援の充実
・短時間労働者の正社員転換の推進
・派遣労働者の派遣先での無期直接雇用の推進
・有期労働契約の無期雇用化の促進等
中立的な税・社会保障制度の構築
・厚生年金、健康保険の適用範囲の拡大・配偶者控除、社会保険の被扶養者認定の仕組み(103万円、130万円)の見直し
・社会保障・税の所得再分配機能の強化
公正処遇の確保・合理格差の解消
・事業主への助成、労働関係法令等遵守の周知・指導等の着実実施
・集団的労使関係システムの整備
・ハローワーク等での相談援助体制の構築
・企業評価の仕組み
・最低賃金の引上げ
・有期契約労働者の不合理な処遇の解消
均等・均衡待遇の効果的促進施策の具体的方向性
・「同一価値労働同一賃金」の考え方を尊重(性差別等を生じさせない)しつつ日本的な「均衡」によりアプローチ
・派遣労働者の均衡に配慮
・職務評価・職業能力評価の一層活用
・短時間労働者の均等・均衡待遇の一層促進
職業キャリアの形成の支援
・企業内訓練の強化
・キャリア・コンサルティングの活用促進
・ジョブ・カード制度の活用など社会全体での職業能力開発機会の確保
・求職者支援制度や公共職業訓練の推進(成長分野のほか、「ものづくり分野」も注目)
雇用のセーフティネット強化
・雇用保険の適用拡大、求職者支援制度の円滑な実施
・雇用調整助成金の活用
・福祉施策との連携による早期の再就職支援(特に住居・生活困窮者。多様な就労機会の確保も検討)
・統計の整備充実

 このように非常に多岐に亘った内容となっています。今後、各方針の具体的実施事項や助成金などの情報が出てくるかと思いますので、当ブログでは継続的にそうした動きをチェックしていきたいと考えています。


関連blog記事
2012年3月21日「厚労省特別部会で示されたパートタイマーへの社会保険適用拡大の基準と影響緩和措置」
https://roumu.com
/archives/51919159.html
2012年3月18日「有期労働契約にかかる労働契約法改正法律案要綱 概ね妥当との答申」
https://roumu.com
/archives/51918631.html
2012年3月2日「労政審に行われた「有期労働契約法制」諮問のポイント」
https://roumu.com
/archives/51914583.html
2011年12月27日「有期労働契約5年で無期労働契約に転換されること等が検討される有期労働契約の在り方」
https://roumu.com
/archives/51899783.html

参考リンク
厚生労働省「「望ましい働き方ビジョン」をとりまとめました」
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000025zr0.html

(大津章敬

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6月8日(金)名古屋開催 満席間近!山本晴義ドクターによるメンタルヘルス対策セミナー

yamamoto 6月8日(金)に名古屋で開催予定のメンタルヘルスセミナーですが、開催まで2か月以上あるにも関わらず、かなりのお申込みが来ており、早々に満席になることが予想されます。お申し込みはお早めにお願いします!


 近年、多くの企業で精神疾患により休職する従業員が増加しており、メンタルヘルス不調対策は企業の人事労務管理における最大の課題の一つとなっています。現実に休職者が発生した際には、休職者との連絡の取り方や主治医や産業医との連携の取り方、職場復帰に向けた支援のあり方、復職の判断と復職後の勤務条件の設定など、様々な点で悩むことも多いのではないかと思います。

 そこで、本セミナーではメンタルヘルス対策の第一人者として、全国各地での講演や執筆活動、そして勤労者本人および産業医他企業の安全衛生管理担当者を対象としたメール相談などを担当されている横浜労災病院 勤労者メンタルヘルスセンター長の山本晴義先生をお招きして、医学的な見地から企業の経営者・人事労務責任者のための実務ポイントを解説して頂きます。


経営者・人事労務担当者が知っておきたい
メンタルヘルス不調の従業員への対応と職場復帰支援のポイント

 
~ドクター山本の職場のメンタルヘルス対策セミナー
講師:横浜労災病院 勤労者メンタルヘルスセンター長 山本晴義先生


■ セミナーのポイント
(1)職場で見られる様々なメンタルヘルス不調の症状とその治療法
(2)従業員が休みがちになった際の初期対応
(3)従業員の異常を早期発見するためのポイント
(4)休職中の従業員との連絡の取り方および主治医・産業医との連携のあり方
(5)円滑な職場復帰を実現するためのステップとその具体的な支援内容
(6)企業と医療機関の連携における注意点

■ セミナー開催概要
日時および会場
  平成24年6月8日(金)午後3時~午後6時
   名古屋ダイヤビルディング2号館272会議室(名古屋駅)
受講料:8,400円(税込)
※名南コンサルティングネットワーク顧問先様およびMBC特別会員様は2名様まで無料でご招待
※LCG会員のみなさんは4,200円(税込)
対 象:企業の経営者および人事労務担当者、社会保険労務士などの専門家のみなさま
定 員:70名

■セミナーの詳細およびお申し込みはこちらから
https://roumu.com/seminar/seminar20120608.html

(大津章敬)

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基礎からわかる職場のメンタルヘルス 名古屋市ホームページでダウンロード開始

m メンタルヘルスの問題は、年々大きくなる一方ですが、なかなか即効性のある対策が見つからない状況にあります。これに対し、2012年2月29日のブログ記事「改定された「職場のメンタルヘルス対策ガイドブック」ダウンロード開始」で取り上げたように、公的機関から小冊子が発刊され、対策の重要性が言われています。

 このような中、名古屋市も「基礎からわかる職場のメンタルヘルス(働く人たちのこころの健康づくりのために)」という小冊子を作成し、配布を始めました。この小冊子は、主に中小企業の事業主や実務担当者向けに、最低限押さえておくべき「メンタルヘルス対策」が平易に紹介されたハンドブックになっています。特に「5.組織対策編」では、「企業のメンタルヘルス対策の必要性とその具体策」として、メンタル不調を防ぐためのチェックポイントが記載されていたり、「メンタルヘルス関連規定作成のポイント」として企業側のことも考えられたポイントがまとめられています。

 小冊子はホームページでも公開していますので、ダウンロードの上、参考にしていただけます。

ダウンロードはこちらから!
http://www.city.nagoya.jp/shiminkeizai/page/0000033428.html


関連blog記事
2012年2月29日「改定された「職場のメンタルヘルス対策ガイドブック」ダウンロード開始」
https://roumu.com
/archives/51914301.html
2011年12月5日「メンタルヘルス対策の内容が盛り込まれ国会に提出された労働安全衛生法改正案」
https://roumu.com
/archives/51894312.html

(宮武貴美)

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国民年金保険料の納付は「口座振替(口座引き落とし)」が“便利”で“お得”です!

lb08116-lタイトル:国民年金保険料の納付は「口座振替(口座引き落とし)」が“便利”で“お得”です!
発行者:日本年金機構
発行時期:平成24年2月
ページ数:2ページ
概要:国民年金保険料の納付については口座振替ができることを紹介したリーフレット
Downloadはこちらから(128KB)
http://www.lcgjapan.com/pdf/lb08116.pdf


参考リンク
日本年金機構
http://www.nenkin.go.jp/pamphlet/pdf/01_02.pdf

(福間みゆき)

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